おぎやはぎ 独立を考えた過去を告白 踏みとどまった理由は…

おぎやはぎ『バイキング』所属事務所から独立を考えるも踏みとどまった過去告白

記事まとめ

  • おぎやはぎの小木博明と矢作兼が『バイキング』で独立を考えるも回避したと告白
  • 番組では、山田邦子が39年間所属する太田プロダクションからの独立騒動を特集
  • 矢作は「人力舎がゆるくて、いた方が楽だなって」と退社しなかった理由を語った

おぎやはぎ 独立を考えた過去を告白 踏みとどまった理由は…

おぎやはぎ 独立を考えた過去を告白 踏みとどまった理由は…

お笑いコンビ「おぎやはぎ」の小木博明(左)と矢作兼

 お笑いコンビ「おぎやはぎ」の小木博明(47)と矢作兼(47)が22日、フジテレビ「バイキング」(月〜金曜前11・55)で、過去に所属事務所から独立を考えたものの踏みとどまったことを明かした。

 番組では、タレント・山田邦子(58)が39年間所属する太田プロダクションからの独立騒動について特集。小木は「独立って、ちょっとしてみたいなって思うのは多少ありますよ」と私見を述べ、自身も「そういう時ありましたよ」と所属事務所の人力舎から離れようかと考えた時期もあったと正直に告白した。

 矢作は「(独立を考えたけど)人力舎自体がものすごいゆるくて、辞めるより、いた方が楽だなって思って」と、退社しなかった理由を明かして笑いを誘った。

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