京都アニメーション八田英明社長が会見 「将来を閉ざされてしまったことが残念」

記事まとめ

  • 京都アニメーションの八田英明社長が19日、会見に応じ放火事件について語った
  • 「断腸の思い。堪えきれない。こんな大惨事になるとは夢にも思わなかった」とコメント
  • 人的被害も大きいが、過去の作画や資料なども「一切合切ダメ」と全てを焼失したという

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