鶴瓶 結婚祝いに書いたサイン色紙の“その後”

鶴瓶 結婚祝いに書いたサイン色紙の“その後”

落語家の笑福亭鶴瓶

 落語家の笑福亭鶴瓶(68)が17日、MBSラジオ「笑福亭鶴瓶のMBSヤングタウン」(日曜後10・00)で、かつて自身がサイン色紙に記した文言について語る一幕があった。

 リスナーからは、鶴瓶が結婚祝いに書いたサイン色紙の“その後”についての便りが届けられた。リスナーによると、「鶴瓶師匠って達筆やな〜、素敵やな〜」と感心していると、新妻が「何て書いてあるの?」と1箇所だけを目を疑う文字が。サインと一緒に、意味不明な「愛の下着」と書かれていたという。

 鶴瓶も「愛の下着…愛の下着…って何のこっちゃねん!?」と身に覚えがない様子。しばらく考えてから、最近ハマっている韓国ドラマ「愛の不時着」のような運命的な出会いにリスナー夫婦を重ねて、このドラマのタイトルを書き込んだのではと推測した。

 「不時着」から「“時”が抜けたのかも」といい、「不着」が「下着」に見えた可能性があるとか。番組共演者からは「パンツ脱ぐの好きやから、そっち(下着と)書いちゃったのかも」とからかわれた。

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