YOSHIKI 首の手術から3年経過「左手の感覚はまだない」

X JAPANのYOSHIKIが手術から3年経過した首の状態明かす 「左手の感覚はまだない」

記事まとめ

  • X JAPANのYOSHIKIが、インスタで手術から3年経過した首の状態を明かした
  • YOSHIKIは17年にロサンゼルスの病院でけい椎人工椎間板置換の緊急手術を受けた
  • 「まだリハビリが続いている。左手の感覚はまだない」と現状を明かしている

YOSHIKI 首の手術から3年経過「左手の感覚はまだない」

YOSHIKI 首の手術から3年経過「左手の感覚はまだない」

ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKI

 X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が18日、自身のインスタグラムを更新。手術から3年経過した首の状態を明かした。

 20175月16日に米ロサンゼルスの病院でけい椎人工椎間板置換の緊急手術を受けたYOSHIKI。「首の手術から3年、まだリハビリが続いている。左手の感覚はまだない」と現在の状態を明かし、車椅子に乗る自身のモノクロ写真やベッドに横たわる痛々しい写真などを投稿した。

 さらに「それでもなんとか、ピアノが弾けて、ドラムが叩けようになった」とつづり、「みんなに感謝」と呼びかけた。

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