狩野英孝 自身の“代役”鈴木奈々にボヤキ「すげーショックなんですけど」

狩野英孝 自身の“代役”鈴木奈々にボヤキ「すげーショックなんですけど」

狩野英孝(左)と鈴木奈々

 お笑い芸人の狩野英孝(38)が13日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜前11・40)に出演。自身の“代役”がタレントの鈴木奈々(32)であることが多いことを明かし、ボヤいた。

 「まさかの逆効果」「火に油を注いだ言動」というテーマで話をする中、狩野は「けがしちゃったとか、入院しちゃって、決まってた仕事が(なくなることがある)」としたうえで「気になるじゃないですか、自分の代わりに誰が出ているのか」と切り出すと、番組MCの上沼恵美子(65)ら共演者も「それ、ある!」と同調。

 すると、狩野は「だいたい僕の時は鈴木奈々ちゃんなんです」と告白。「芸人でもなく、元気な女の子タレント。すげーショックなんですけど」とボヤいた。「奈々ちゃんは尊敬してますけど、面白いから」としつつも「女の子タレントって」と首をひねった。

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