おかずクラブ・ゆいP 激太り時期の苦労語る「手が届かなくなってくるんですよ、お肉で」

おかずクラブ・ゆいP 激太り時期の苦労語る「手が届かなくなってくるんですよ、お肉で」

「おかずクラブ」のゆいP

 女性お笑いコンビ「おかずクラブ」が15日、ニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月〜木曜後1・00)にゲスト出演し、ゆいP(34)が激太り時期に困ったことについて語った。

 ゆいPは新型コロナウイルス感染拡大による自粛期間中、ダイエットに成功して話題になった。2月から糖質を抜く食事制限をスタート。「食リポとかがなかったので、すごいはかどって」、見違えるボディーに変身した。8月には日本テレビ系「メレンゲの気持ち」で、121キロから90キロまで減量したことを明かしていたが、この日はさらに減量が進み、35キロ減の86キロになったことを公表した。

 121キロの時期は、体形の影響で生活に支障が出ていたという。「汚い話ですけど、お手洗いでお尻と前をふくのが本当に大変だった。手が届かなくなってくるんですよ、お肉で」。さらに「本当にオカリナさんにふいてもらおうかと思った時期があって」と、相方のオカリナ(35)に“尻ぬぐい”をお願いしようと思ったこともあるという。

 パーソナリティーの「ナイツ」塙宣之(42)が「(相撲の)新弟子みたい」と話すと、オカリナは「ウォシュレットも使わずに私にふかせるという。まずウォシュレットを使うべきじゃないですか?乾燥を使うべきじゃないですか?」と、ゆいPを追及。「ウォシュレットなんて最高だよ?」と、温水洗浄便座の使用を勧めていた。

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