氷川きよし、“超短パン”のシースルー衣装でのアニソンライブに会場「すげえな!」

氷川きよし 撮影/廣瀬靖士

 2年ぶり2回目!世界最大のアニメソングのライブイベント『Animelo Summer Live 2019 -STORY-』に、■氷川きよし(41)が再降臨。

■■なんだか解き放たれたような感じ

 まずは『ドラゴンボール超』のオープニング曲『限界突破×サバイバー』を激しく、ノリノリで。■真っ赤なペンライトの渦の中は、ほぼ男性。

 野太い雄たけびがさいたまスーパーアリーナに響く。MCの間も、彼らは厚みのある声でノリよく反応。

「■みんな、本当に優しいね」

 と、きよしくんはすごくうれしそう。さらには『北斗の拳2』の主題歌『TOUGH BOY』を熱く歌い上げ、投げキスを残してステージを後にした。

 アニソンファンたちからは、■「きよしー!」「ありがとー!」など温かい声援が。そして「きよし、すげえな!」とそのパフォーマンスを口々に称えていた。

「■すごい圧力を感じ、すごい楽しかったです。自分らしくやれたし、なんだか解き放たれたような感じ。そして、衣装も思いっきり!」

先月の神宮球場での始球式ではハーフパンツだったが、丈はさらにさらに短く。かつ、シースルー。

「■まだ夏ですから、夏限定のスタイルでやりたいなと。ホットパンツ1丁で出ようかと思ったけど、それもちょっとキツいんで(笑)。

■ だから、ちょっと中性的な色っぽさが出たらいいなと思って、オートクチュールで仕上げました」

経絡秘孔、突かれまくり♪

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