吉沢亮、2021年大河の主役に抜擢!“天陽くんロス”から一転「タイミングはバッチリ」

吉沢亮(25) 撮影/山田智絵

「■“大河の主役が決まりました”と言われたときは、びっくりしすぎて“大河ってほかにもうひとつ枠、ありましたっけ?”って聞いてしまったくらい、信じられなかったです」

■■あまりにも整ったお顔立ち……!

 新一万円札の肖像となる渋沢栄一を描いた、'21年放送の大河ドラマ『青天を衝け』で、■大河初出演にして主役に大抜擢されたのは、あまりにも整った顔から“国宝級イケメン”と名高い吉沢亮。

 主役には1か月半前に決まったといい、■「マネージャーから“もし発表する前に漏れたら、主演が代わったりするからね”と言われていたので、今すごく安心しています(笑)」

 放送中の連続テレビ小説『なつぞら』には、ヒロイン・なつに影響を与えた画家・山田天陽役として出演。先日の放送で亡くなると、SNSを中心に“天陽くんロス”が広がった。

「■“ロス”という言葉は、僕にも届いていました。このタイミングで発表になるのは“バッチリ感”がありますね」

 と、本人もまさかのタイミングかぶりに驚いた様子。

 ■来年は長谷川博己演じる明智光秀を描いた『麒麟がくる』といい、再来年の吉沢といい、イケメンの連続で毎週日曜が楽しみになりそう……♪

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