広瀬すずは「お湯で洗顔」、対して戸田恵梨香は「大人の余裕」が美の秘訣

戸田恵梨香、広瀬すず 撮影/伊藤和幸

 現在放送中の『スカーレット』でヒロインを務める戸田恵梨香(31)と、前作『なつぞら』で主人公を演じた広瀬すず(21)。“朝ドラ女優”のツヤツヤ肌は、どうやってつくられている……?

■内面の充実VS健康オタク

『ランコム 新製品およびグローバル アンバサダーお披露目会』発表会に登場した戸田。乾燥肌で悩んでいたが、同社の美容液を使うようになってから、あまり感じなくなったと話す。

■「化粧品によって自分の肌が底上げされるのを実感しました」

 また美の秘訣については、

■「自分の内面を充実させること。空を見上げたり、自然のある場所へ行くことが、内面を輝かせるいちばん大切な時間です」

 と大人の回答を。

 一方、資生堂『d プログラム新ミューズ就任発表会』では広瀬すずが、

■「メイクしない日はお湯で時間をかけて洗い流すだけ。この半年くらい“保湿”の大切さを知ったので、乾燥を感じたときは、ビショビショになっても、(肌に)入らなくなるまで化粧水を入れてます(笑)」

■ と“すず流敏感肌スキンケア”を明かし、さらに“腸活”をしたり、皮膚科の先生と情報交換をするなど、健康オタクな一面も。

 吸いつくように潤ったお肌。ますます美しくなっていく彼女たちから、目が離せない……!

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