ずん・飯尾和樹、廃墟遊園地で恐怖体験!?巨大な黒い生物が…

ずん・飯尾和樹、廃墟遊園地で恐怖体験!?巨大な黒い生物が…

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『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59〜※この日は24:09〜)が、7月28日に放送される。

同番組は、世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵、大島美幸(森三中)、そして飯尾和樹(ずん)が出演する。

毎回、驚異的なスピードで達人技を習得してきた“ワイルド・スピード森川”こと、女優の森川が今回挑むのは「ペン回し」。SNSの動画でも話題で、今や世界大会まで開かれる人気のパフォーマンス「ペン回し」の上級技を、世界チャンピオン「Kay」のもとで挑む。挑戦時間は5時間。さっそく専用のペンを使って、基本技を習得する森川。指の上でクルクルとペンを操り、達人も驚くスピードでマスターしていく。そんな森川だが、世界チャンピオンでも習得に1か月かかったという超絶難度の連続技に大苦戦。出来ていた技ができなくなるというスランプに陥ったまま、終了時間が刻一刻と迫る。“ワイルド・スピード森川”奇跡を起こせるのか? さらに森川が、ある“野望”を明かす!?

町にそのまま残されている廃墟。景観の悪化や犯罪の温床となるなど、今大きな問題となっている。そこで、廃墟の引き取り手が現れることを願い、その利用価値と値段を調査。ずん・飯尾が、20年ものの廃墟遊園地・宮城県の化女沼レジャーランドに潜入する。まずはだかるのは、飯尾の背丈ほどの生い茂る草木。緑が生い茂る中を進んでいくと、謎の白い壁が現れ戸惑う飯尾。さらに暗い建物の中へ潜入すると、巨大な黒い生物が飛び出して飯尾の警戒心はMAXに。怯えながらも調査を進めるうち、ある違和感に気づく。そして、錆びた観覧車や、草が生い茂る中にたたずむメリーゴーランドなど切なくも幻想的な景色に思いを馳せる。そして、化女沼レジャーランドには、意外な価値が隠されていた! 果たして、その販売価格はいくらなのか?

前回の放送では、チャンカワイ(Wエンジン)が、“チーズはいくら食べても太らない”という噂を検証。おばたのお兄さんは、千葉県南房総市の海岸でゴミを拾って、海を綺麗にしながらお宝を探した。

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