吉野北人演じる新店長が本領発揮?店で怪奇現象が発生

吉野北人演じる新店長が本領発揮?店で怪奇現象が発生

赤松幸太郎(吉野北人)

吉野北人(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が初主演を務めるドラマ『トーキョー製麺所』(MBS、毎週火曜24:59〜/TBS、毎週火曜25:28〜)の第2話が、9月14日に放送される。

ちょっぴり問題を抱えたうどんチェーン店「トーキョー製麺所」を舞台に、5人の男女の奮闘ぶりがシニカルかつコメディタッチで描かれる青春グルメ群像劇。

先週放送された第1話は、元ホテルマンの男・赤松幸太郎(吉野)が、うどん店の新店長としてやってくるという破天荒なストーリー展開や、おいしそうなうどんに反響が。ネット上では「飯テロドラマ」「カオスだけど面白い」「うどん食べたくなる」との声が寄せられた。

<第2話「もとカレーうどん」あらすじ>
ポマードヘアに蝶ネクタイ、元ホテルマンという奇抜な新店長・赤松(吉野)がやってきた、うどんチェーン店・トーキョー製麺所。新店長が来た本当の目的について、良からぬ噂が立っていた。

そんな中、ダメンズの元カレを持つ桃田凛(秋田汐梨)がいつもより着飾って退勤していく様子に、青井春翔(柳俊太郎)と緑川義雄(奥野壮)は違和感を覚える。翌日、開店時間になっても桃田が現れず、店は大混乱。そして急遽、赤松がレジをやることになるも……丁寧すぎて、店が回らない! しかも店中の電化製品が壊れるという怪奇現象が!? 桃田を心配する黄本節子(江上敬子)らの証言を基に、赤松が桃田を探しに行くと、そこには予想外の姿の桃田がいて……! ピンチ続きのトーキョー製麺所、更なる危機に直面し、新店長の本領発揮の予感?

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