清野菜名“明葉”、両親の登場で借金問題に急展開!?

清野菜名“明葉”、両親の登場で借金問題に急展開!?

明葉(清野菜名)の両親が帰国する

清野菜名と坂口健太郎が偽装夫婦を演じる火曜ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(TBS系、毎週火曜22:00〜)の第6話が、11月23日に放送される。

原作は、有生青春の同名漫画。とある理由から偽装結婚をすることになった、大加戸明葉(清野)と百瀬柊(坂口)が織りなす不意キュン・ラブコメディ。

先週放送された第5話では、熱で寝こむ百瀬に反響が。ネット上では「熱出ていてもかわいい」「全ての行動が可愛い」「サービスショット」「母性本能くすぐられる」とのコメントがあった。

<第6話あらすじ>
百瀬柊(坂口)の不毛な恋を目の当たりにし、大加戸明葉(清野)は自分の入り込む隙間なんてこれっぽっちもないことを思い知る。それでも百瀬と一緒にいたい明葉は、偽装夫婦という関係を死守せねばと意気込んでいた。

そんな中、 明葉の 母・葉子(杉本彩)と父・丈治(ルー大柴)が突然家にやって来て大慌て! 両親の登場で、明葉と百瀬を繋いでいた借金問題にも急展開が訪れる。

一方、仕事では明葉が大ファンと公言している作家・丸園ふみ(西尾まり)から本の装丁の依頼が舞い込んできた! チャンス到来と仕事に打ち込む明葉だが、なぜか雑念が増えていくばかり。仕事が上手くいっているとは言い難い状況で……。

さらに、明葉が先輩の小杉深雪(中川翔子)から頼まれた合コンがキッカケとなり、牧原唯斗(高杉真宙)が百瀬になぜか宣戦布告!? やがて、百瀬は“友達”という言葉では片付けられないような行動に出てしまう。

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