ゆず、5年ぶりの登場で貴重なパート音源をテレビ初公開!

ゆず、5年ぶりの登場で貴重なパート音源をテレビ初公開!

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ゆず(北川悠仁、岩沢厚治)が、3月27日に放送される『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系、毎週日曜23:00〜)にゲスト出演する。

同番組は、関ジャニ∞が毎回様々なアーティストをゲストに迎え、一夜限りのジャムセッションやトークを繰り広げる音楽バラエティ。

実に約5年ぶり――日本を代表する人気デュオ「ゆず」が『関ジャム』のスタジオに降臨。今回は2人と共に、音楽的視点から「男性デュオ」を特集する。はたして、男性ボーカル2人による歌声&ハーモニーの魅力とは? スタジオには、miwaやASKAなどのコーラスを担当するハモリのプロ・藤田真由美、ゆずの大ファンだというNovelbrightのボーカル・竹中雄大も登場。3組がそれぞれ「気になる男性デュオ」を挙げながら、十人十色の最強ポイントを熱く解説する。

さらに、ゆずの「デュオとしてのスゴさ」もプロ目線で徹底分析。分解するとスゴかった「ゆずの普通じゃないハモリ」の構造を、藤田&竹中が実演も交えながら解明。この「普通じゃないハモリ」がどうやって生み出されているのかも、ゆず自身が教えてくれることに。すると2人が特に凝りすぎて、ライブで歌うときに大変な思いをした楽曲もあることが判明。今回は、その楽曲の貴重なパート音源(※それぞれのボーカルだけを収録したもの)をテレビ初公開し、ハモった状態の完成版と徹底比較する!

また、日本の音楽史上初となった「弾き語りドームツアー」の裏エピソードも、ゆず本人の口から語られることに。新発見が続々――男性デュオ&ゆずの奥深い魅力にどこまでも深く迫る。

前回の放送では、スガシカオ、作詞家いしわたり淳治に加え、秋元康と乃木坂46の多くの作品を共にしてきた作詞・作曲家杉山勝彦が出演し、“作詞家・秋元康”のスゴさを語った。

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