慎平と澪の「影」が協力!向かった先は…『サマータイムレンダ』第20話

慎平と澪の「影」が協力!向かった先は…『サマータイムレンダ』第20話

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TVアニメ『サマータイムレンダ』(カンテレ、毎週木曜26:55~ほかTOKYO MX、BS11)の第20話が8月25日に放送される。

同アニメの原作は、「少年ジャンプ+」で連載され、累計閲覧数1億3000万回を記録する「サマータイムレンダ」(原作:田中靖規 / 集英社ジャンプコミックス刊)。主人公の網代慎平(CV:花江夏樹)が、幼馴染・小舟潮(CV:永瀬アンナ)の訃報を聞き、2年ぶりに故郷である和歌山市・日都ヶ島に帰省するところから始まるSFサスペンス。その島には、「自分にそっくりな“影”を見た者は死ぬ。影に殺されるー!」という不吉な噂があり……。

前回の第19話の放送後、SNS上では、宮司の雁切真砂人(CV:小西克幸)とハイネ(CV:久野美咲)の新たな動きについて「絶体絶命!?」「ひづるさん! 罠です!」「花江さんの演技に鳥肌がたった」「逆転の手段はあるのか」といったコメントがあがっていた。TVerでの第19話配信は、8月25日(木)23:59まで。

<第20話「All is (not) lost.」あらすじ>
激闘を繰り広げる南方ひづる(CV:日笠陽子)と雁切。菱形朱鷺子(CV:河瀬茉希)が操るギルとロズも加勢し、戦いはさらに激しくなっていく。

一方で慎平と澪の「影」は、もう一人の雁切の元へ向かう。

しかし、そこには先に向かっていたはずの小舟澪(CV:白砂沙帆)と菱形窓(CV:小野賢章)の姿は無く――。

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