竹内涼真「ツラい時にはご縁が大切!の旅」に2回目の参加!

竹内涼真「ツラい時にはご縁が大切!の旅」に2回目の参加!

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竹内涼真が、8月24日に放送、及び民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて無料リアルタイム配信される『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系、毎週水曜20:00~)に出演する。

同番組は、「日本中にいる素晴らしい人たちをたくさん紹介すること」をコンセプトとして、日本全国の一般人にスポットをあて、テーマごとに取材されたVTRをスタジオで視聴するバラエティ。司会は所ジョージと佐藤栞里。この日は、羽鳥慎一、陣内智則、新井舞良が出演する。

糸フォンボックスに隠れた有名人が、相談者の持っていた5円玉の数に応じて糸電話で励ます企画「ツラい時にはご縁が大切!の旅」に竹内が2回目の参加。竹内は「最近小銭を持たないから」と相談者たちに5円(ご縁)があるかどうかを心配する。

友人同士という男女は、それぞれ恋人と別れたばかりとのこと。男性は隠れた有名人を小松菜奈だと信じ込んんでいるが、竹内だと知ったときの反応は? 一方、女性は竹内との出会いに「別れてよかった!」と大興奮する。続いて、飲食店の店長と従業員という女性2人組は「酒癖が悪くて彼氏ができない」と相談。陽気な話しぶりにも関わらず、竹内からの励ましの言葉には思わず泣いてしまう。卒業研究や就職先など、“先が見えない”“答えが見えない”悩みを抱えている女性2人組にも竹内は真剣アドバイス。心に刺さるその言葉に、こちらの女性たちの目にも涙が。

続いて、「日本列島 吹奏楽の旅 2022」。今回は、「全日本マーチングコンテスト」15回出場のマーチング強豪校・八王子学園八王子高等学校に密着。東京支部大会の会場を使っての練習では、大会当日の音や動きを想定しながら、顧問の先生の指導の元、細かい調整を続けていく。別の練習日には、アメリカでマーチングバンドを経験した心強いOBや、マーチングバンド1級指導員の資格を持つ頼もしいOGが、部員たちを徹底指導。しかし、48枚もあるコンテ(指示書)を使った練習では、部員たちのもたつきぶりに、OGから「意味がわからない!」と怒号。さらに、いつもは穏やかで優しい先生からの「もう練習終わり!」という急なお達しにその場が凍り付く。そこで先生が部員たちに語った言葉とは?

スタジオでは、陣内が「先輩が怒ってる姿を見て感動しちゃいました。年齢のせいですかね」と言うと、羽鳥が「年齢もあると思いますよ。私、40歳で涙腺ぶっ壊れました」と告白。また、高校時代野球部だった羽鳥は、練習が辛くてついたあるウソがきっかけで、意外な才能が開花したというエピソードを披露。新井は、武井壮に憧れて“百獣の女王”になることを決意。陸上部で7種競技を始めたものの、練習の大変さからあるコトを始めたと明かすと、所から「意味ないんじゃないの?」とツッコまれてしまう。

「日本列島ダーツの旅」の舞台は、岩手県大野村。『情報ライブ ミヤネ屋』にも出たことがあるという、マツタケ採りの名人は、スマホに収められた自慢のマツタケ写真を次々披露。大量のマツタケや子供の顔より大きいマツタケにスタジオからも驚愕の声があがる。

別の番組のロケだと勘違いした男性は『笑コラ』と気付くといきなり大慌て。友人同士だという男女の高校生2人が、同級生たちとグループ通話を始めると、同級生からあるコトをバラされてしまう。中学校の卓球部では、岩手県チャンピオンの強烈スマッシュをスタッフが体験。将来オリンピックで彼の活躍を見られる日が来るかも!? スタジオではマツタケトークで大盛り上がり。羽鳥は謎の“マツタケおじさん”から毎年大量のマツタケを振舞われるため、「贅沢な副作用」があると明かす。新井は、とある理由で“マツタケスーパーシークレットスポット”を知ったそう。父親がカナダ人だからこその理由とは?

前回の放送では、「実況の旅」に「バンジージャンプをしたい」という男性が登場。即興実況に挑む飯尾和樹(ずん)だったが……。

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