『ゼイチョー』第1話のTVer再生数が200万回を突破!

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AIざっくり要約

  • 菊池風磨主演のドラマ『ゼイチョー』第1話のTVer再生数が200万回を突破した。
  • 饗庭と百目鬼は滞納している菓子店主のところを訪れ、税金の取り立てだけでなく問題解決を目指す。
  • 次回は饗庭の先輩がベトナム人と出会い、応援しようとするという。

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『ゼイチョー』第1話のTVer再生数が200万回を突破!

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菊池風磨(Sexy Zone)が主演を務める土曜ドラマ『ゼイチョー ~「払えない」にはワケがある~』(日本テレビ系、毎週土曜22:00~)。このほど、第1話(10月14日放送)の民放公式テレビ配信サービス「TVer」再生回数が200万回を突破した(ビデオリサーチの速報データ)。

2016年~2017年「BE・LOVE」にて連載された慎結による「ゼイチョー!~納税課第三収納係~」が原作。自宅に電話し訪問し、財産までも差し押さえ……。公務員なのに取り立て屋!? 超ノリが軽い「徴税吏員」が税金と人生の問題を解決するため、あなたの心とお金に寄り添います――。他人事じゃ済まされない!? 妙にリアルな税金エンターテインメント。

第1話では、市役所納税課の“徴税吏員”である饗庭蒼一郎(菊池)と百目鬼華子(山田杏奈)が、固定資産税はきっちり納めながらも住民税を滞納している和菓子屋店主・泉(笹野高史)の元を訪れる。「何かお困りのことはありませんか?」と饗庭。ただの税金の取り立て屋ではなく、「敵じゃない! 味方になりたいんです!」という饗庭と華子、そして徴税第三係のメンバー(白洲迅、松田元太、鈴木もぐら、光石研)が、市民に寄り添って救う方法を模索していく姿がスリリングに描かれた。普段のユニークな言動からは一転、いざというときにはしっかりと決める饗庭に、SNS上では「かっこよかった」「めちゃくちゃ刺さった」「絶妙なバランス感覚」などのコメントが寄せられた。

なお現在TVerでは、第1話~最新話、ダイジェスト動画なども配信中。

次回、第5話は11月11日に放送。饗庭の先輩・加茂原健介(鈴木)は、行きつけの銭湯で仲良くなったベトナム人・グエン(葵揚)の力になろうとする。

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