バイきんぐ・小峠英二、地球防衛室室長に就任!?新プロジェクト「実際どうなんダーズ」始動!

バイきんぐ・小峠英二、地球防衛室室長に就任!?新プロジェクト「実際どうなんダーズ」始動!

「実際どうなんダーズ」始動

世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59〜)。8月21日の放送は、新プロジェクト「実際どうなんダーズ」が始動する。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?” そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵に加え、この日は、大島美幸(森三中)、バイきんぐ(小峠英二・西村瑞樹)がゲスト出演する。

この世界には人知を超えた力を持つ者がいる。圧倒的なスピードに長けた者、怪力を持つ者……。「そんな者たちを集めれば、世界に危機が迫った時、それを救えるのではないか!?」。そこで番組では、小峠を『実際どうなの課』の地球防衛室室長に据え、超人を集めた「実際どうなんダーズ」を結成するためにスカウトを開始! 今回審査をするのは、たやすくりんごを握り潰す力を持った握力超人。世界で5人しか握ることができない166kgのハンドグリップを握れるという男は、驚異的な力であんなものまで曲げてしまう!?

「無人島に何か一つだけ持っていけるとしたら?」という質問があるが、あるアンケートの結果での一番人気は「ナイフ」。その実用性が高いイメージから選ぶ人が多いという。そこで「無人島に実際にナイフ一つだけ持っていくとどうなのか?」「水やマッチ・ライターなどの火」だけでどうなるのかもを検証。果たして「一つだけ」で無人島でサバイブすることはできるのか!?

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