プロ直伝!クレーンゲームで景品が取りやすくなる裏技とは?『それって!?実際どうなの課』

プロ直伝!クレーンゲームで景品が取りやすくなる裏技とは?『それって!?実際どうなの課』

森川葵がクレーンゲームの達人のもとへ

世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59〜)。8月28日の放送は、森川葵がクレーンゲームの達人のもとを訪れる。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?” そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川に加え、この日は、大島美幸(森三中)がゲスト出演する。

埼玉県行田市にあるゲームセンター「エブリデイ行田店」は、クレーンゲームの設置台数の多さで、なんとギネス世界記録にも認定されている店。そして、そこにはクレーンゲーム界の最高峰に上り詰めた男がいるという。クレーンゲームには検定によって厳しい階級制度があり、その階級の頂点に君臨するのが、その名も「プロ」。たった2人しか存在しないというクレーンゲームのプロの技とは一体!? さらに、視聴者が真似できるという、プロ直伝のクレーンゲームで景品が取りやすくなる裏技を紹介する。

TVやネットで話題の人気店を調査する「バカヤロー飯」では今回、杉並区にある店主曰く「北半球一うまい担々麺を出すお店」を訪れる。変わった貼り紙や看板など、お店の外観を見ても明らかにクセの強いこのお店、被り物した店主が出てくるなど怪しい雰囲気。その絡みづらさに、大島寅さんも手を焼くが……。店主の見た目はふざけているが、「辛いだけの担々麺に迷惑している」という、普通のものとは一味違った担々麺は、本当に北半球一うまいのか!?

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