20代で年収1000万!アキラ100%、裸一貫で「とび職」の世界に飛び込む『それって!?実際どうなの課』

20代で年収1000万!アキラ100%、裸一貫で「とび職」の世界に飛び込む『それって!?実際どうなの課』

上段左から、大島美幸、関太、アキラ100% 下段:博多華丸・大吉

世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59〜)。9月4日の放送は、アキラ100%がとび職の実態を調査する。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?” そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵に加え、この日は、大島美幸(森三中)、関太(タイムマシーン3号)、アキラ100%がゲスト出演する。

世の中には非常に給料の高い仕事がある。しかし給料が高い分、やはり仕事はすごく厳しくつらいのでは? 今回はアキラ100%が“裸一貫”で「とび職」の世界に飛び込む。とび職は、学歴も関係なく人生を逆転でき、20代で年収1000万稼ぐ人も多いという。なんと、親方になれば月収100万や200万も稼げるのだとか。そんな高額の仕事だが、果たしてその実態とは? 3日間のとび職体験で、「新人キラー」の異名を取る親方の厳しい指導や過酷な労働など、アキラ100%に多くの試練が降りかかる。

数々の賞レースで優勝を逃し続け、「日本一」に憧れる男・関が“日本一の称号”を目指す。これまで「ステーキの消費量」「一日の歩数」で日本一に挑んだが、いずれも残念な結果に。そこで、今回は関でも頑張れば達成できそうな「1日のブログの更新回数日本一」に挑戦。なんと現在の記録は狩野英孝が打ち立てた1日に1001回。これは24時間86秒に一回ブログを書くということになるが……。「ブログの女王」中川翔子の教えなども受けつつ日本一を目指すが、果たして関は記録を超えることができるのか?

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