大原櫻子&矢本悠馬、失踪していた母親と再会するが…『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』

大原櫻子&矢本悠馬、失踪していた母親と再会するが…『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』

話し合い中の水野家

ふせえりが、大原櫻子主演ドラマ『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』(テレビ東京系、毎週水曜25:35〜※この日は26:05〜)の最終話となる第12話(9月18日放送)に、失踪していた羽衣(大原)の母親・和江役で出演する。一体なぜ、和江は羽衣たちの前から姿を消したのか明らかに!?

同ドラマは、水に濡れるとタイムリープできるという特殊な能力を持つ女子大生の羽衣が、その能力を生かし「びしょ濡れ探偵」として毎話事件を解決へと導く物語。大原のほかに、兄・淳之介役の矢本悠馬、父・進吾役の大堀こういち、友人・ヤン役のヤオアイニンがレギュラー出演。突然現れた失踪中の母親を前に水野家は!?

<第12話 あらすじ>
失踪していた母親の和江(ふせ)を見つけ、羽衣と淳之介(矢本)、進吾(大堀)は、深刻な雰囲気の中話し合いをしていた。そこで、和江は、家を出た本当の理由、そして家を出てからある男性に出会い、一緒に暮らしている事を話し始める。真実を知りショックを受ける羽衣だが、そこに、現在和江と一緒に暮らす男性が現れる。その男は、以前水野探偵社に依頼に来たあの男だった……。

果たして和江は水野家に戻ってくるのか? それとも……。そして、羽衣の意外な趣味が明らかに!?

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