山本耕史、筋肉隆々のバーテンダーに!主演ドラマ『抱かれたい12人の女たち』で女優と即興劇

山本耕史、筋肉隆々のバーテンダーに!主演ドラマ『抱かれたい12人の女たち』で女優と即興劇

山本耕史

山本耕史が主演を務めるドラマ『抱かれたい12人の女たち』(テレビ大阪、毎週土曜25:26〜※関西ローカル)が、10月5日からスタート。初回には高橋メアリージュンがゲスト出演する。

舞台は都内某所にある隠れ家的バー。経営するのは山本演じるバーテンダー。そこに1人で現れるのは、個性溢れる12人の女優たち。今は恋人のいないフリーの彼女たちは、美味い酒の肴にと過去の男の遍歴や愚痴をこぼし始める。バーテンダーはそっと寄り添うように彼女たちの話に耳を傾ける。会話が弾み、落ち着いた雰囲気のバーで2人、次第に彼女たちは目の前にいる男に惹かれ始める。今夜はこの男といたいと思った彼女たちが送り出す口説き文句とは……!? 女優が主導の恋事情を描いた、オリジナル即興恋愛ドラマ。

<第1話あらすじ>
都内某所にある隠れ家的バー「Y’zoo」に雨に濡れた女性がやってきた。彼女が彼氏と同棲している家に向かったところ、浮気相手と寝ているのを目撃してしまったらしい。いてもたってもいられず雨が降る中を外に飛び出し、ずぶ濡れになりながらここにやってきたのだという。マスターはそんな彼女の話に優しく耳を傾け、そっと自分の服を差し出した。裸姿になったマスターの筋肉隆々とした体と見た目とは裏腹な優しさのギャップに、彼女の本能が目を覚まし……。

関連記事(外部サイト)