タモリ、浅間山へ!江戸時代の大噴火…衝撃の1日に起こった謎だらけの出来事に迫る

タモリ、浅間山へ!江戸時代の大噴火…衝撃の1日に起こった謎だらけの出来事に迫る

林田理沙、タモリ

街歩きの達人・タモリが“ブラブラ”歩きながら知られざる街の歴史や人々の暮らしに迫る『ブラタモリ』(NHK総合、毎週土曜19:30〜)。10月5日は、「浅間山〜江戸時代の大噴火!衝撃の1日に何があった?〜」と題して、タモリと林田理沙アナウンサーが群馬県と長野県の境にそびえる浅間山を訪れる。

今回、1783年、約90日間にわたった「天明の噴火」ラスト1日となる8月4日夕方から24時間に起きた謎だらけの出来事の数々を、タモリがブラブラ歩いて解き明かしていくことに。

鬼押出溶岩の絶景を作り出した不思議な大噴火や、森に現れた世にも奇妙な1000以上の穴の正体、遊園地にある巨石群はどこから来たのかが判明。また、「日本のポンペイ」とも言われる鎌原の悲劇の痕跡を見る。衝撃の噴火が最後にもたらした恵みとは?

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