山本耕史、セーラー服姿の元乃木坂46・若月佑美をバックハグ!『抱かれたい12人の女たち』

山本耕史、セーラー服姿の元乃木坂46・若月佑美をバックハグ!『抱かれたい12人の女たち』

山本耕史、若月佑美

山本耕史が主演を務めるドラマ『抱かれたい12人の女たち』(テレビ大阪、毎週土曜25:26〜※関西ローカル)の第2話が、10月12日に放送される。元乃木坂46の若月佑美をゲストに迎え、山本と即興恋愛劇を繰り広げる。

舞台は都内某所にある隠れ家的バー。経営するのは山本演じるバーテンダー。そこに1人で現れるのは、個性溢れる12人の女優たち。今は恋人のいないフリーの彼女たちは、美味い酒の肴にと過去の男の遍歴や愚痴をこぼし始める。バーテンダーはそっと寄り添うように彼女たちの話に耳を傾ける。会話が弾み、落ち着いた雰囲気のバーで2人、次第に彼女たちは目の前にいる男に惹かれ始める。今夜はこの男といたいと思った彼女たちが送り出す口説き文句とは……!? 女優が主導の恋事情を描いた、オリジナル即興恋愛ドラマ。

<第2話あらすじ>
都内某所にある隠れ家的バー「Y’zoo」に1人のサングラスをかけた女性がやってきた。どこか疲れた顔をしていて、優しく話しかけるマスターに仕事の悩みを相談し始める女。サングラスを取るとテレビで昔活躍していた女優だった。昔は子役で一躍人気だった彼女も、今では同世代の女子から遅れを取った30歳。どうしても昔の自分と比べてしまう。そんな彼女に舞い込んだ仕事は、何と女子高生の役だという。セーラー服はもうきついという彼女、マスターに制服姿を見せるのだが反応は意外にも好感触で……。

関連記事(外部サイト)