キスマイ北山宏光、津田寛治扮する左子に成りすまし連載の証拠をつかまれ大ピンチ!『ミリオンジョー』

キスマイ北山宏光、津田寛治扮する左子に成りすまし連載の証拠をつかまれ大ピンチ!『ミリオンジョー』

大御所漫画家・甲野晃(渡辺裕之)

Kis-My-Ft2の北山宏光が主演するドラマパラビ『ミリオンジョー』(テレビ東京系、毎週水曜25:35〜)の第8話が、11月27日に放送されるが、「週刊少年グローリー」副編集長・左子(津田寛治)に、“成りすまし”「ミリオンジョー」の証拠をつかまれてしまう!?

原作・十口了至、漫画・市丸いろはによる、2013年にモーニング(講談社)で連載した“主”なき漫画が走り出す禁断のコミックサスペンス。三浦誠己演じる人気漫画家・真加田恒夫が締め切り間際に突然亡くなり、国民的大ヒット漫画「ミリオンジョー」の漫画連載がピンチに。やる気ナシの二流のマンガ編集者・呉井聡市(北山)のもと、長年、真加田の元で実直にマンガと向き合ってきたチーフアシスタント・寺師良太役の萩原聖人らと、“成りすまし”連載が始動する。

果たして「ミリオンジョー」の熱狂的ファンや一流編集者たちの目を欺くことはできるのか?

<第8話あらすじ>
呉井(北山)の“成りすまし”『ミリオンジョー』の証拠を見つけた左子(津田)は、怒りに震えていた。そんな中、呉井は旧友の漫画家・小川アヤカ(草刈麻有)の休載を知り、会って話すことに。“成りすまし”にも慣れ、漫画家としての発言をしてしまう呉井は危機感が薄れ始め……。

さらに、40周年のコラボについて、憧れの大御所漫画家・甲野晃(渡辺裕之)との打ち合わせを終えた呉井は、有頂天に。しかし、左子の行動で呉井にピンチ再来!?

関連記事(外部サイト)