大泉洋&戸次重幸、学生時代の恋バナに花が咲く!?ラブソングをラジオ風に紹介『SONGS』

大泉洋&戸次重幸、学生時代の恋バナに花が咲く!?ラブソングをラジオ風に紹介『SONGS』

記事画像

3月14日放送の『SONGS』(NHK総合、毎週土曜23:00〜)は、ホワイトデーということで、心に残る数々のラブソングを貴重映像とともに紹介する特別編。番組責任者の大泉洋と、番組ナレーションを務める戸次重幸が、「あなたにとって大切なラブソングはなんですか?」というテーマで視聴者から届いたリクエストを紹介する。

今回、大泉と戸次が、「失恋の悲しみから救ってくれた曲」「結婚式の大切な思い出がつまった曲」「遠距離恋愛を支えてくれた曲」など、全国から到着した600件を超えるさまざまなリクエストをラジオ風に紹介していく。

紹介されるのは、寺尾聰の「ルビーの指環」、あいみょんの「マリーゴールド」、DREAMS COME TRUEの「大阪LOVER」、イルカの「なごり雪」、あみんの「待つわ’07」、BEGINの「恋しくて」、YUIの「CHE.R.RY」、ウルフルズの「バンザイ〜好きでよかった〜」、Every Little Thingの「Time goes by」、aikoの「カブトムシ」、Official髭男dismの「Pretender」、Mr.Childrenの「HANABI」、木村カエラの「Butterfly」、松田聖子の「赤いスイートピー」、財津和夫の「青春の影」などの名曲。

大泉と戸次は、TEAM NACSとして同じ演劇ユニットに所属している旧知の仲だが、実はこの番組では初共演。互いを良く知る2人だけに学生時代の“恋バナ”に花が咲く。さらに、ナレーターとしてのクールなイメージを守りたい戸次と、戸次の素顔を引き出そうとする大泉の小競り合いにも注目だ。

関連記事(外部サイト)