福原遥のサンタルックがキュートすぎ!『ゆるキャン△』最終話

福原遥のサンタルックがキュートすぎ!『ゆるキャン△』最終話

福原遥

福原遥が主演を務める木ドラ25『ゆるキャン△』(テレビ東京系、毎週木曜25:00〜)の最終話が、3月26日に放送。クリスマスキャンプを楽しむ主人公・志摩リン(福原)たちは、サンタクロースの衣装を着て盛り上がる。

本作は、250万部突破の大人気同名コミック(原作:あfろ/芳文社)を原作とした、新感覚ゆるゆる系キャンプドラマ。2018年に放送されて大好評を博したテレビアニメに続いての実写ドラマ化となる。制作サイドは、原作コミックに可能な限り忠実に、ロケ場所にもこだわりながら撮影を行っていくと明かしており、その世界観にも注目だ。

静かにキャンプを楽しみたいソロキャンパーの主人公のリンや、リンと出会ったことでキャンプに惹かれていく女子高校生・なでしこ(大原優乃)のほかに、高校の同好会「野外活動サークル」の部長・大垣千明役の田辺桃子、野クルの一員・犬山あおい役の箭内夢菜、リンの友人・斉藤恵那役の志田彩良、なでしこの姉・各務原桜役の柳ゆり菜、リンたちの通う本栖高校教師・鳥羽美波役の土村芳が出演する。

<最終話あらすじ>
富士山YMCAでクリスマスキャンプを楽しむ、リン(福原)たち。お楽しみの夕食は、犬山(箭内)が懸賞で当選したA5ランクの黒毛和牛を使ったすき焼き! すき焼きを堪能しつつ、斉藤(志田)が用意したサンタクロースの衣装を着て盛り上がる5人。ソロキャンパーとしてキャンプを楽しんでいたリンは、クリキャンを通してみんなでやるキャンプの楽しさも実感していた。そして、寝袋に入りながら夜空を眺めるリンとなでしこ(大原)は、来年もたくさんキャンプすることを約束するのだった……。

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