30軒以上の経営者“渋谷のクロヒョウ”に圧倒!?“黒光り社長金持ち説”を調査

30軒以上の経営者“渋谷のクロヒョウ”に圧倒!?“黒光り社長金持ち説”を調査

大島寅さんが黒光り社長を調査

世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59〜)。4月22日の放送は、大島寅さん(森三中・大島美幸)が、日焼けが黒ければ黒いほど、社長はお金持ちなのかを調査する。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?”。そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵に加え、この日は、大島、関太(タイムマシーン3号)が出演する。

数々の賞レースで優勝を逃し続け、「日本一」に憧れる男・関が日本一の称号を目指す。現在「日本一の七冠王」を達成した関は、グルメが得意分野と判明。そこで今回は「ハンバーグを注文して食べ切る個数日本一」と「チーズ串カツのチーズを伸ばす距離日本一」に挑戦! ハンバーグはビストロでの食べ放題ランチ、過去最高記録を超える17個完食を目指す。絶対の自信を見せるも、総重量2.2kgの山盛りハンバーグに胃が限界を迎える? チーズを伸ばす距離は、過去に小学3年生が4m50cmの大記録を達成。予想より手強いチーズ串カツに、さすがの七冠王もギブアップ!? 果たして日本一を取れるのか……?

続いては大島寅さんが登場。今までこう思ったことはないだろうか、「社長って日焼けしている人が多い」と。黒光っている社長は「自身に満ち溢れ」「仕事ができそう」に見えるが、実際黒ければ黒いほどお金持ちなのか!? 大島寅さんが、テレビ初の徹底調査を敢行。集まってもらったのは8人の黒光り社長。30軒以上の飲食店・ライブハウスを経営する通称“渋谷のクロヒョウ”、若返り医療の第一人者のドクターなどなど、そうそうたる顔ぶれに圧倒されっぱなしの大島寅さん。なぜそんなに黒いのか? 気になる年収は? 黒光り社長の秘密に迫る。さらに一番黒光っている社長の自宅に潜入。見たこともないインテリアを手にして、大島寅さんは社長にまさかのおねだりを!

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