森七菜“樹木”、中村倫也“浅羽”への告白が聞こえていたと知り動揺『恋あた』第7話

森七菜“樹木”、中村倫也“浅羽”への告白が聞こえていたと知り動揺『恋あた』第7話

樹木(森七菜)、浅羽(中村倫也)

森七菜が主演を務め、中村倫也、仲野太賀、石橋静河らが出演するドラマ『この恋あたためますか』(TBS系、毎週火曜22:00〜)の第7話が、12月1日に放送される。

ひょんなことからスイーツ開発を手掛けることになるコンビニ店員・井上樹木(森)と、自らの成功をたくらむコンビニチェーン「ココエブリィ」の社長・浅羽拓実(中村)が、「一番売れる」スイーツ開発を通じて、甘い恋に落ちていくオリジナル脚本のラブストーリー。仲野は、「ココエブリィ」のスイーツ製作専門の会社「ドルチェキッチン」所属のパティシェ・新谷誠、石橋は、「ココエブリィ」商品部スイーツ課の北川里保を演じる。

先週の第6話では、ココエブリィの社長を辞めた浅羽は樹木の計らいで「ココエブリィ上目黒店」で働き始める。そんな中、上目黒店のメンバーと研修旅行と称した温泉旅行に行くことに。インターネット上では浅羽演じる中村に対して、「コンビニ店員、温泉、浴衣、花火、スノードームと盛り沢山だったな」「全部が全部尊いっっっっ!!! 浴衣最高」「トモヤには2020ベストドレッサー賞浴衣部門を送りたい」などと称賛の声があがっていた。

<第7話あらすじ>
勢いで伝えた「好き」の言葉が、実は浅羽(中村)に聞こえていたことを知り、さらに浅羽から「伝えなきゃいけないことがある」と言われ、動揺する樹木(森)。そんななか、ココエブリィ上目黒店では、温泉への研修旅行で浅羽が思いついた「コンビニの新しい形」がスタートした。だが、そこで働く浅羽と里保(石橋)の姿を後から知った樹木は、気持ちを切り替えようとする。

一方、一向に変わらない樹木との関係を前進させるべく、新谷(仲野)はある決心をする。

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