審査委員長にカラテカ・矢部太郎! まいどなニュースが猫マンガを募集!

4月17日(土)に2周年を迎えたニュースサイトの「まいどなニュース」が猫マンガを募集しているというニュースが届きました。審査委員長は『大家さんと僕』で手塚治虫文化賞短編賞を受賞したカラテカ・矢部太郎が務めます。

■審査委員長に矢部太郎!

出典: 吉本興業

「まいどなニュース」は保護猫のほか、おもしろ猫、 可愛い猫など、普段から猫の話題を発信していますが、今回はキャラクターに「猫」を用いた漫画を募集しているそう。応募資格はプロアマ問わず、どなたでも参加でき、大賞は賞金20万円とのこと。
今回募集されているのは、メーンキャラクターが猫であり、4コマか8コマのいずれかで、オリジナル作品に限られています。
募集期間は4月17日(土)〜6月30日(水)までで、Twitterに「#まいどな漫画大賞2021」をつけて投稿すればOK。

ぜひ応募してみては?

■「まいどなニュース」について

「まいどなニュース」は、神戸新聞社が運営する「招き猫」のマークでおなじみのやわらかニュースサイトです。
オープンから2周年で認知も広がり、月間6,000万PVを超すサイトに成長しています。
サイトの編集には各地の地方紙のほか、スポーツ紙、テレビ、ラジオ、雑誌社など多彩なメディアが関わっています。多様性ある地方発のニュースの重要性を訴えたいと、サイト開設日の4月17日を日本記念日協会認定の記念日「まいどなの日」にしています。

参加メディア
神戸新聞社、デイリースポーツ、京阪神エルマガジン社、サンテレビ、ラジオ関西、京都新聞社、山陽新聞社、北日本新聞社

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