千原ジュニア、20年連れ添った愛車との“最後の日” 奇跡の展開に「泣ける」の声

9月9日(水)、千原兄弟・千原ジュニアがInstagramを更新。20年間乗り続けた愛車に別れを告げたそうなのですが、引き渡し当日に不思議な出来事が起こったようで……?

■引き渡し当日、不思議なことに…?

出典: @chihara_jr

今回、愛車である『セドリック』の330型に別れを告げる様子を投稿したジュニア。引き渡し当日のこの日、なんとジュニアとの別れを惜しむかのように、突然車のエンジンがかからなくなったのだとか。車はそのままレッカー移動となったようで、ジュニアは「切ない最後やわぁ」「こんなこと1回もなかったのに、不思議なもんやねぇ」と、胸中を吐露。20年連れ添った愛車との別れに感無量の様子で、「ありがとう」と感謝の言葉を述べました。

愛車をめぐる不思議な出来事に、ファンからは「ジュニアさん、大切にされたお車に魂が宿っていたんでしょうね」「千原さんの人生に20年寄り添えて嬉しかったと思います!」といったコメントが。他にも、「泣ける」「切ない」「寂しくていじけちゃったのかな…」といった声も見られました。

■ジュニアの楽屋に「半沢直樹」キャストが!?

今回は、車との切ない別れに注目が集まったジュニア。先日は楽屋に突然『半沢直樹』(TBS系)の“キャスト”が入ってきたことを報告しました。

ジュニアは「楽屋にこんな二人入って来た。」というコメントとともに、2枚の写真を投稿。そこには、『半沢直樹』の伊佐山に扮したレイザーラモンRGと、大和田に扮した安田大サーカス・団長安田の姿が。ファンからは「香川さんかと思いました」「似てる」など、そのクオリティの高さを絶賛する声が集まりました。

愛車の引き渡し当日に起こった不思議なエピソード。感動の声をあげるファンの姿も多く見られました。

関連記事(外部サイト)