企画プロデュース EXILE HIRO・主演 川村壱馬、RIKU、吉野北人『マイ・ナイト』 公開前夜舞台挨拶開催! 川村は「この映画へのイメージ、雰囲気を裏切れる作品」

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AIざっくり要約

  • 『マイ・ナイト』主演の川村壱馬、RIKU、吉野北人らが公開前夜舞台挨拶で主要キャストが初めて集まった。
  • RIKUは撮影当時の思い出を語り、安達と吉野は撮影時のことで盛り上がった。
  • 川村は新作が観客のイメージを裏切らないようにと請うたが、初日舞台挨拶チケットは完売となった。

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いよいよ本日1日(金)に公開を迎える、映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』

主要キャスト6人が初めて集結した公開前夜祭舞台挨拶が、11月30日に開催された。

不思議な感覚

まずは川村より「本日はご来場いただき本当にありがとうございます。少し緊張していますが、この日を迎えられて不思議な感覚です」と挨拶。

続いてRIKUから「いよいよ公開されるんだと思うと、撮影していた日々が走馬灯のように頭の中を駆け巡ります。たくさんの人の心の中で生き続けるものになったらいいなと思います」。

吉野は「これから皆さん映画を見ていただけるということで、ぜひこの世界観に浸っていただきたいです」と語った。

久しぶりの再会

安達、穂志、夏子と撮影以来の再会となった川村、RIKU、吉野。

穂志とのシーンが多かった川村が「久しぶりにお会いして近況もお話させていただきました。撮影期間中より話しやすくて。なんでですかね」と話した。

ほとんど毎日一緒

安達は吉野との共演の感想を聞かれ、「歳が離れまくっているので息子みたいで可愛くて。同時期に他のドラマでも共演していたので、この映画の撮影がない日もほとんど毎日一緒でした」。

また、「空き時間も結構話しながら撮っていて、映画のストーリー的にも一番デートっぽいデートをしている二人なので楽しみながら。寒かったですけどね」と語った。

撮影の合間にコミュニケーション

さらにRIKUは夏子について、「撮影のときはmiyupoのキャラクターが強かったんですが、久しぶりにお会いして撮影の合間にコミュニケーション取らせてもらった夏子さんがいて、『久しぶり』ってかんじですよね」とはにかんだ。

最後に川村が「皆さんにとってのこの映画へのイメージ、雰囲気を裏切れる作品になっていると思います。楽しんでご覧いただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします」と締めくくり、イベントは終了。

なお、公開初日となる本日1日は、4か所(さいたま、亀有、豊洲、横浜)で初日舞台挨拶を予定しており、計8回の舞台挨拶はチケット発売後に即完売となっている。

『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』

12月1日(金)全国ロードショー

(C)2023 HI-AX「MY (K)NIGHT」

配給:松竹

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