ニッキー・ミナージュの元カレ、チンコ画像が流出! そのデカさに「最上級!」と全米がときめく

ニッキー・ミナージュの元カレ、チンコ画像が流出! そのデカさに「最上級!」と全米がときめく

画像は各自でググれ!とにかくすげぇから!

 ニッキー・ミナージュ(35)の元恋人として知られる売れないラッパー、サファリー・サミュエルズ(36)の自撮りチンコ写真が流出した。あまりにも立派なイチモツに、ポルノ男優としてのオファーが舞い込んだとも報じられている。サファリーはメディアの取材に、遠い目をしながら「『この巨根がなきゃ、あんたとはとっくに別れてるわ!』ってニッキーによく言われたよ」と、思い出話を披露。「ドレイクが相手にされないのは粗チンだからか!」「チンコカーストではサファリーのほうが上!」などと、ネット上は大盛り上がりしている。

 サファリーは世界的人気を誇る女性ラッパー、ニッキー・ミナージュの元恋人で、「ヒモ男」と呼ばれながらも12年間にわたり交際し、14年11月に破局した。ニッキーは別れてすぐに、それまでに何度もコラボしてきたミーク・ミルとの恋愛関係がうわさされるようになった。

 15年に入り、ミークは「俺とドレイクを比較するのはやめてくれ。奴はゴーストライター使っているダサ男なんだぜ」とドレイクをディス。これに対してドレイクは、「Charged Up」「Back To Back」とミークをディスる曲を立て続けにリリースし、「彼女より格下」「彼女のために頑張れよ」とバカにした。続いてサファリーも「Lifeline」をリリースし「別れた彼女が俺の後にどんな大物と付き合うかと期待してたら、お前かよ」とミークをディスったのだが、こちらは世間から「便乗商法かよ」「ドレイクは応援したくなるけど、サファリーはダサい」と見下された。

 結局ニッキーはミークとは長続きせず、昨年1月に別れた。破局報道が流れた途端、大勢の男たちがSNSを通してニッキーをナンパ。この中にはサファリーも含まれており、世間は「アホか」と失笑した。その後、ニッキーは宿敵レミー・マーからのディス攻撃で恋愛どころでなくなった。

 レミーは、07年に友人相手に起こした拳銃発砲殺人未遂事件で、禁錮8年の実刑判決を受けたハードコアな女性ラッパーだ。14年に釈放された後、しばらくはおとなしく音楽活動に専念していたが、昨年初めに、もともと不仲だったニッキーから「過去の人」扱いされたことに逆上。7分間もニッキーを口汚く罵るエゲつないディスソング「shETHER」をリリースし、世間を騒然とさせた。そしてサファリーは、昨年6月にこのレミーとのツーショット写真をインスタグラムに投稿した。

 その直後、DJキャレド主催の「BETアワード プレパーティー」会場近くで、複数の男たちに襲撃されて逃げ惑うサファリーの映像が流出する。サファリーはこの男たちはミールの取り巻きだと確信し「人に頼むんじゃなくてタイマンしろよ、マンコ野郎!」と激怒する動画をインスタグラムに投稿したが、この上なく情けないイメージが定着してしまった。

 なおミークの方は、昨年11月に保護観察条項に違反したとして最低でも2年間は刑務所に入るよう裁判所から命じられ、ジェイ・Zたちから「何があってもサポートしていくから」と支援され話題になっていた。08年に麻薬取引や銃の不法所持で逮捕、1年半の服役後、5年間の保護観察を条件に釈放されたミークは、事あるごとに保護観察条項に違反して捕まっており、「判事に目の敵にされている男」というハードコアなイメージを維持し続けている。

 このように見下され続けてきたサファリーが、一夜にして「すごい!」「最高!」「たまらない!」と崇められる“事件”が起きた。

 彼が突然ちやほやされだした理由はズバリ「デカチン」。先月2月25日、ネット上に流出した自撮りのイチモツがとても立派だったため「これまでバカにしてたけど、こんなすごいモノを持っていただなんて」と、彼を見直す人が続出したのだ。

 米ゴシップ芸能サイト「HollywoodLife.com」では、「流出直後から彼の携帯電話は鳴りっぱなし。たくさんの女性たちから『結婚してほしい』とプロポーズされたり、仕事のオファーを受けたり」と情報筋のコメントを紹介している。「どうせもう少ししたら、俺のチンコ写真なんてみんな忘れるさ」と本人は至ってクールだそうだが、ポルノ出演オファーもあったと報じられている。「彼の心はヒップホップと共にあるけど、ビジネスマンだから、報酬さえよければチャンスはつかむだろう」との情報筋のコメントに、「ぜひ見てみたい」とときめく声が多数上がった。

 あまりにも大好評だったため、サファリーが話題作りのために自分でチンコ写真を流出した可能性も示唆されている。「ほどよく硬くなったチンコを、鏡越しに自撮りなんて普通しないでしょ」というのだ。しかし、ジェニファー・ローレンスやヴァネッサ・ハジェンズのような大物セレブたちも、性器どアップ写真やヌード写真を自撮りして、携帯やiCloudで大切に保存していたため、ハッキングされ流出してしまった。それを考えると、サファリーが「俺のチンコ、スーパーフリーク級だよなぁ」と1人で鏡ごしに撮影したとしても不思議ではない。

 サファリーは3月に入ってから、米大手ゴシップ芸能サイト「TMZ」のインタビューを受けている。「あなたの自撮りチンコ写真流出騒動を、ニッキーはどう感じていると思う?」と尋ねられた際には、「知らないよ。彼女が、そんな騒動を知ってるのかどうかさえわからないしね」と、ニッキーとは連絡を取っていないと前置きした上で、遠い目になり「彼女はさ、よく『この巨根がなきゃあんたとはとっくに別れてたわよ!』って笑いながら言ってたもんだよ」と、想い出話を披露した。

 そして、「ポルノだけじゃなくて、コンドーム会社とか、俺のペニスの型を取りたいってオファーもあったな。何十万ドル(数千万円)も出すからって。ゴム製の“サファリー”に毛皮をかぶせるとか言ってたな」「女性ファンからも、たくさんお褒めの言葉をもらってるよ」と嬉しそうに語ったものの、「ポルノはしないよ。俺は音楽やテレビ、エンターテイメント・ムービーをやりたいんだ」と断言。

 今回の流出騒動でイメージアップし、本業の仕事も舞い込み、スケジュールは当分先まで埋まっている状態だというサファリーは、「正直、いい思いをさせてもらってるから問題にはしないよ」と法的処置などは取らないとコメント。世間が自分のデカチンにひれ伏していることに大満足な様子を見せた。

 このインタビューに世間は「だからニッキーは12年間も付き合っていたのか」と納得。ニッキーは破局後に出演したラジオ番組で「本当に愛し合っていた。愛があるからこその関係だった」と号泣したが、「さらに成長するために、あの巨チンを振り切ったのよね。さぞかしつらかったでしょうね」と、いまさら同情された。

 また、「ニッキーと結婚したい」とラップまでしているドレイクとのロマンスに、ニッキーがイマイチ乗り気でなかったのは「ドレイクが粗チンだからか」と勝手に納得する人も多かった。ドレイクは過去に、彼とヤッたというグルーピー女性から、「彼のチンコはそんな大きくはなかった」と暴露されている。ほかの女性からも「なんかすごく変なチンコだった。ユダヤ人だから、割礼したんじゃない? ま、ドレイクだからいいけど」と「変なチンコ」認定されている。そのせいでドレイクは、「ヒップホップ界の粗チン」と陰口を叩かれているのだ。今回の流出騒動を受け、「サファリーの巨根を堪能しまくったニッキーには物足りず、『ドレイクだからいいか』とはいかなかったんだ!」と、ネット上は大盛り上がりしている。

 今回流出したサファリーの自撮りチンコだが、ほぼ直角に左に曲がっているように見える。また、半勃ちにも見えるため、「完全に勃起したら相当なサイズになるだろう」とときめく人も多い。

「ポルノはしない」と断言したサファリーだが、今すぐでなくても、金欠になったら実現する可能性は十分にあるだろう。セクハラ、性暴力撲滅運動が盛んで、性的な事柄に非常に敏感になっているアメリカだが、ニッキーのおまけ扱いされていたサファリーのチンコ流出は、「立派なギブ・アンド・テイクの関係だったんだ!」「デカチンのおかげでイメージアップして、仕事も増えてよかったね」と、一種の美談として報じられている。

「ニッキーは最上級アナコンダの持ち主であるサファリーと復縁すればいいのに」「いや、ここはぜひ、宿敵ミークの自撮りチンコも流出してほしい」と今後の展開を期待する声も多いが、果たして!?

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