従来のものとは一線を画する味わい。パレ ド オールのウイスキーのテイスティングが愉しめるショコラ

従来のものとは一線を画する味わい。パレ ド オールのウイスキーのテイスティングが愉しめるショコラ

従来のものとは一線を画する味わい。パレ ド オールのウイスキーのテイスティングが愉しめるショコラの画像

カカオ豆から本格的なチョコレート作りを手掛けるショコラティエ、三枝俊介によるチョコレート専門ブランド 「ショコラティエ パレ ド オール」では、父の日ギフトの好適品として、ウイスキーのテイスティングが愉しめる 「ディスティラリーショコラ」を販売いたします。 驚くほどに表現されたウイスキーの風味は従来のものとは一線を画する味わいです。




商品名:ディスティラリーショコラ
入 数:5個
価 格:本体 2,380円(税込 2,571円)
販売期間:2020年5月29日(金)〜6月下旬
販売場所:ショコラティエ パレ ド オール東京店・大阪店/ ショコラティエ パレ ドオール ブラン 青山店/アルチザン パレドオール 清里店/オンラインショップ


パレ ド オールでは、世界中のカカオ農園から品質の良いカカオ豆を選び、焙煎の行程から自家製のチョコレートに仕上げるまでの全工程を手掛けています。また、ホワイトチョコレートまでも自家製にこだわり、「ディスティラリーショコラ」では、自社工房で搾油したカカオバターから作るホワイトチョコレートだからこそ、表現できる味覚の到達点を作り出しています。
グレンモーレンジィ オリジナルの柑橘や、樽由来のフローラルな香り、アードベッグの長く続くスモーキーな余韻でさえ、クリアに引き立たせることができました。
個性溢れる5種類のウイスキーの味わいを、チョコレートとのマリアージュと共に堪能できるコレクションです。
父の日以外にも、ウイスキー好きな方への贈り物にも是非ご利用ください。


【ブレットバーボン】
ライ麦をふんだんに使用し、6年以上熟成したなめらかな味わいのバーボンウイスキー。



【グレンモーレンジィ オリジナル】
柑橘の香りと繊細で複雑な味わい。エレガントなスコッチシングルモルト。



【グレンモーレンジィ シグネット】
チョコレートモルトを使用し、長期熟成のウイスキーをブレンドしたリッチな味わいのプレミアムシングルモルト。



【タリスカー10年】
力強いピートと潮の香り、スモーキーな味わいが魅力的。



【アードベッグ10年】
強烈なピート香とスモーキーさに甘みも持ち合わせる複雑な味わいのアイラモルト。


<シェフ 三枝俊介について


大阪の名門ホテル「ホテルプラザ」で洋菓子界の重鎮 故・安井寿一氏に師事。1991年に独立しパティスリーを展開。フランス・リヨンの巨匠 故モーリス・ベルナシオン氏と出会い、ショコラティとしての薫陶を受けた後に本格的なチョコレート専門店「ショコラティエ パレ ド オール」を2004年 大阪に、2007年 東京にオープン。その後、カカオ豆からチョコレートまで全工程を自社で手掛けるBean to Bar(ビーントゥーバー)工房「アルチザン パレドオール 清里」を2014年にスタート。2019年には世界に先駆けてホワイトチョコレートのBean to Barブランド「ショコラティエ パレ ド オール ブラン」をオープン。年間10トン以上のチョコレートを扱い、ショコラティエとしてカカオ豆からボンボンショコラまでを一貫して作り上げ、カカオ本来の味と香りにこだわって作り出される極上のショコラは、国内外から広く注目されています。2010年 テレビ東京「ソロモン流」、2011年 TBS「バース・デイ」、2014年 NHK「きょうの料理」、2018年 NHK「プロフェッショナル〜仕事の流儀〜」、2019年NHK BSプレミアム「スイーツマジック」、「美の壺」等、多数のメディアで紹介。2020年新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の中で「プロフェッショナル」に出演したシェフ達による「特別企画!プロのおうちごはん」にも参加し、家庭でのチョコレートデザートを提案。


ショコラティエ パレ ド オールについて
2004年ハービスPLAZA ENT(大阪・西梅田)、2007年に新丸ビル(東京・丸の内)にオープンしたショコラティエ。50種類にも及ぶボンボンショコラや、ショコラを使ったガトーを販売。サロンでは、カカオを使ったオリジナルドリンクやパフェの他、ショコラに合わせて特別にブレンドしたカフェ、自家製ココアパウダーを使ったBean to Cocoa(ビーントゥーココア)、シャンパンやウィスキーとショコラのマリアージュなど、様々なショコラの楽しみ方を提案しています。





<アルチザン パレドオールについて>
世界中から選び抜いたカカオ豆を、それぞれの豆に合わせたベストな状態で焙煎し、ショコラまで仕上げる全工程を自社で行う工房を清里高原に2014年にオープン。
ショコラティエが自ら、カカオ豆の段階からショコラ作りを年産10トン規模で行うBean to Bar工房は世界的にも珍しく、日本では初となります。八ヶ岳を望む美しい自然に囲まれた、ヨーロッパの山岳リゾートに似た冷涼な環境はカカオの保管やショコラのエイジングにも最適。40年以上のキャリアをもち、多くのショコラを扱い続けてきたシェフ三枝ならではのBean to Bar工房です。インターナショナルチョコレートアワード2019 アジア大会ならびに世界大会では多数受賞、イギリスのアカデミー オブ チョコレート2019でも受賞しています。


<ショコラティエ パレ ド オール ブランについて>
カカオ豆からチョコレートまでを一貫して手掛けるBean to Barメーカーの中でも、自社でココアバターを搾ってホワイトチョコレートを作ることはほとんどありません。自家製のカカオバターから生み出すホワイトチョコレートの新しい世界を表現したい、というシェフ三枝の強い想いから生まれたブランドです。自家製のカカオバターを使ったホワイトチョコレートと、その時にできる自家製のカカオパウダーから生み出す焼菓子、ドリンク、ソフトクリーム等、幅広い商品を手掛けるショップは世界初といえる試みです。カカオ豆からチョコレートまでの製造工程やココアバターを搾る様子もご覧いただける全面ガラス張りの工房を併設しており、“港区南青山産のホワイトチョコレート”をはじめ、それをベースとしたスイーツやソフトクリーム、自家製ココアパウダーを使ったドリンクなど、ほかでは味わえない商品をお楽しみいただけます。


≪店舗詳細≫
■ショコラティエ パレ ド オール
東京店〒100-6501 東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング1F/03-5293-8877
大阪店〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-22 ハービスPLAZA ENT4F/06-6341-8081

■アルチザン パレドオール
清里店〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里朝日ヶ丘3545/0551-48-5381

■ショコラティエ パレ ド オール ブラン
青山店〒107-0062 東京都港区南青山1-1-1 青山ツイン東館B1F/03-3470-0613

■ラトリエ パレドオール(工房&office)
〒564-0062 大阪府吹田市垂水町1-28-3 06-6337-1768

■オンライン ショップ
http://palet-dor.com



企業プレスリリース詳細へ

本記事に掲載しているプレスリリースは、株式会社PR TIMESから提供を受けた企業等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。FASHION HEADLINEが、掲載している製品やサービスを推奨したり、プレスリリースの内容を保証したりするものではございません。掲載内容に関するお問い合わせは、株式会社PR TIMES(https://prtimes.jp/)まで直接ご連絡ください。