話題のバター菓子専門店「Sabrina(サブリナ)」がグランスタ東京に常設で初出店

話題のバター菓子専門店「Sabrina(サブリナ)」がグランスタ東京に常設で初出店

話題のバター菓子専門店「Sabrina(サブリナ)」がグランスタ東京に常設で初出店の画像




サブリナは、“薫るバター”をコンセプトにフランス産バターの中でもシャラント地方で作られ、Le Concours General Agricole(フランス全国農業コンクール)金賞を受賞したバターが主役のお菓子がそろいます。世界中のバターから厳選した薫り、旨味、コクをご堪能ください。


【商品情報】


『サブリナ』
フランス産のバターでもシャラント地方で作られた、Le Concours General Agricole(フランス全国農業コンクール)金賞受賞のバターを使って焼き上げました。愛らしい花の形をした、一番人気商品です。

※( )内は本体価格
・5個入り 864円(800円)
・6個入り 1,080円(1,000円)
・8個入り 1,404円(1,300円)
・12個入り 2,052円(1,900円)



『フランスの小さな旅』
それぞれの地方に伝わるお菓子を入れた焼き菓子詰め合わせです。ルスキーュ・きつねのサブレ・チョコバトン・スペキュロス等

※( )内は本体価格
・S 1,080円(1,000円)
・M 2,052円(1,900円)
・L 3,186円(2,950円)



『ルスキーコ』
ラングドック地方のスペインよりの地域でつくられているお菓子です。ドーナツを棒に重ねたものをヒントに作られたとか。

※( )内は本体価格
・18個入り 1,555円(1,440円)



『スペキュロス』
「聖二コラの日」を祝う際に伝統的に食べているお菓子で、シナモンなどのスパイスを使ったバタークッキーです。

※( )内は本体価格
・1袋 972円(900円)



『アマンド ルージュ』
リヨン伝統菓子の赤いプラリネ(プラリネルージュ)をアレンジしたアーモンドのお菓子です。

※( )内は本体価格
・1瓶 1,296円(1,200円)


【店舗情報】
ショップ名:サブリナ グランスタ東京店
オープン日:2020年8月3日(月)
場所 :JR東日本東京駅構内1階 改札内
営業時間 :グランスタの営業時間に準ずる



企業プレスリリース詳細へ

本記事に掲載しているプレスリリースは、株式会社PR TIMESから提供を受けた企業等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。FASHION HEADLINEが、掲載している製品やサービスを推奨したり、プレスリリースの内容を保証したりするものではございません。掲載内容に関するお問い合わせは、株式会社PR TIMES(https://prtimes.jp/)まで直接ご連絡ください。