スターバックス リザーブ? ロースタリー 東京が、green bean to bar CHOCOLATEとのコラボチョコレートを発売

スターバックス リザーブ? ロースタリー 東京が、green bean to bar CHOCOLATEとのコラボチョコレートを発売

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スターバックス リザーブ? ロースタリー 東京と、日本発のビーントゥバー・チョコレートメーカー「グリーン ビーン トゥ バー チョコレート(green bean to bar CHOCOLATE)」がコラボレーションしたシングルオリジンチョコレートが登場。


今回発売されるのは、「チョコレートバー」2種、「ボンボンショコラアソートメント」2種の計4種のチョコレート。

「チョコレートバー」は、ペルーやマダガスカルなどの産地から厳選されたカカオ豆を仕入れ、その個性を際立たせるため配合にもこだわり、クリーミーやフルーティーなど、表情の違う味わいが楽しめるチョコレート。

「ボンボンショコラ」は、黒ゴマ、フランボワーズ、コーヒーなどのフレーバーが楽しい、プラリネ、ガナッシュを組み合わせた4種と8種の2つのアソートメントで販売。フレーバーを最高に引き立たせるために、ペルーやコスタリカといった、産地の異なるカカオ豆をそれぞれに合わせて使用しているという。

共に、12月20日より、スターバックス リザーブ? ロースタリー 東京にて販売。なお、販売開始初日は、1商品につき1人1点まで。翌日以降は、1人1商品につき10点まで購入可能に。

世界中から集まる、希少性が高く個性豊かな味わいのコーヒーを提供するスターバックス リザーブ?ロースタリー 東京と、世界各地のカカオ農園からダイレクトで品質の優れたカカオ豆だけを厳選して仕入れ、綿密な手作業で作り上げる日本発のビーントゥバー・チョコレートメーカーであるグリーン ビーン トゥ バー チョコレート。

カカオ豆が持つ香りや風味といった個性を最大限に引き出すために、素材はシングルオリジンのカカオ豆とオーガニックシュガーのみという“飽くなき探求心”“可能性を広げる”など、スターバックス リザーブ?ロースタリー 東京のコーヒーに対する姿勢や価値観といった共通する想い、そして、両社が、ともに東京・中目黒に店舗を構えていることもあり、コミュニティとしてのつながりも相まって、このコラボレーションが実現。

香り豊かなコーヒーと共に多様な味わいが堪能できるチョコレートを、ぜひこの機会に楽しんでみて。


【店舗情報】
スターバックス リザーブ? ロースタリー 東京
住所:東京都目黒区青葉台2-19-23
営業時間:7:00〜23:00
定休日なし

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