スヌーピーの瓶入りキユーピーマヨネーズが春夏の新デザインに。今秋、秋冬デザインも登場

スヌーピーの瓶入りキユーピーマヨネーズが春夏の新デザインに。今秋、秋冬デザインも登場

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キユーピー株式会社は、「スヌーピー」をはじめとする「ピーナッツ」のキャラクターをデザインした瓶入りマヨネーズに新たなデザインを採用します。新しい春夏デザインは2月から、秋冬デザインは秋以降に順次切り替えます。「スヌーピー」の瓶入りマヨネーズは2020年から販売を開始し、今年で2年目を迎えます。

春夏デザイン (2月から順次出荷)
秋冬デザイン (秋以降出荷)
「スヌーピー」は、1950年にアメリカの新聞に掲載されたチャールズ M.シュルツのコミック「ピーナッツ」の登場キャラクターです。スヌーピーと個性豊かな仲間たちが繰り広げるストーリーは、大人から子どもまで時代を超えて愛され続けています。2020年に「ピーナッツ」は誕生70周年を迎えました。

瓶入りマヨネーズは、キユーピーが日本で初めてマヨネーズを製造・販売した1925年から継続して販売しています。1995年からは、通常のパッケージに加え、幅広く親しまれているキャラクターのデザインも採用しています。採用するキャラクターを2〜3年ごとに変えながら、多くのお客さまにお楽しみいただいています。

春夏デザイン (2月から順次出荷)

春夏デザイン (2月から順次出荷)
秋冬デザイン (秋以降出荷)

秋冬デザイン (秋以降出荷)
商品概要
1.商品名・内容量・価格・賞味期間
商品名:キユーピー マヨネーズ・スヌーピー(瓶)
内容量:250g
参考小売価格:税抜 290円(税込 314円)
賞味期間:12カ月

2.出荷時期
春夏デザイン:2021年2月から順次出荷
秋冬デザイン:秋以降、順次出荷

3.商品特徴
食卓に置くと見た目にも楽しい「スヌーピー」をはじめとする「ピーナッツ」のキャラクターをデザインした、瓶入りの「キユーピー マヨネーズ」です。

【瓶入りマヨネーズ キャラクターの歴史】
多くの人に親しまれているキャラクターをデザインしています。デザインは2〜3年ごとに変わります。

1995年〜1998年 ピーターラビット
1999年〜2000年 ハローキティ
2001年〜2003年 レイモン・ペイネ
2003年〜2005年 スヌーピー
2006年〜2007年 ムーミン
2008年〜2010年 ピーターラビット
2011年〜2012年 リサとガスパール
2014年〜2015年 ペネロペ
2016年〜2017年 パディントン・ベア
2018年〜2019年 セサミストリート
2020年〜 スヌーピー

参考:「ピーナッツ」とは
「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TV +で親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査と STEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。
日本では株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツがエージェントとして、ライセンスビジネスを展開しています。そして原作コミック連載満 70 周年を2020年10月2日にむかえました。これに伴い、2019 年 10 月2 日より 70 周年アニバーサリーイヤーがスタートしております。

■関連URL
日本のスヌーピー公式サイト
http://www.snoopy.co.jp/

日本のスヌーピー公式Facebook ページ「Snoopy Japan」
https://www.facebook.com/SnoopyJapan

日本のスヌーピー公式twitter アカウント「Snoopy Japan」
https://twitter.com/snoopyjapan




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