3種の栗が400gも!究極のパウンドケーキ

3種の栗が400gも!究極のパウンドケーキ

3種の栗が400gも!日本橋三越本店の菓子担当おすすめの重量感ある究極のパウンドケーキ

◆3種の栗が400gも!日本橋三越本店の菓子担当おすすめの重量感ある究極のパウンドケーキ
秋になるとより恋しくなるマロン。そこで、百貨店&商業施設のバイヤーが自腹で買うくらい好きな“私の推しマロンスイーツ”を教えてもらいました。今回ご紹介するのは、日本橋三越本店の担当者が推薦する足立音衛門「栗のテリーヌ」。素材のこだわりや魅力をたっぷりお届けします。2022年10月18日(火)まで人気BEST5を決定する読者投票も受付中!


◆足立音衛門「栗のテリーヌ」(4990円)
丹波をはじめ3種類の栗が400gも!
究極のパウンドケーキで知られ、京都の福知山に本店がある焼菓子専門店「足立音衛門(おとえもん)」。なかでも、栗を贅沢に使った「栗のテリーヌ」はその代表格。

総重量650グラムと重量感のあるパウンドケーキは、400グラムが栗という贅沢さ。和栗のほか、ヨーロッパ種の栗、アンデス栗の3種の栗を使用。どこをカットしても栗がぎっしり詰まっていて、栗好きにはたまらないはず。

和三盆と発酵バターを使った優しい甘さのバターケーキと、ホクホクとした栗の食感が楽しめる和洋スイーツは、特別な方へのギフトにもおすすめ。




◆【推薦してくれた人】日本橋三越本店・立川伸明さん
「とにかく栗を楽しめる1品。また、栗だけでなく、生地のパウンドケーキには発酵バターと和三盆が使われているため、コクがありながらも優しい甘さであるため、何切でも食べられます!」(日本橋三越本店 菓子担当・立川伸明さん)



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