“食べると幸せな気持ちになる“「スパイシーえび麺」が世界インスタント袋麺ランクで2位!

“食べると幸せな気持ちになる“「スパイシーえび麺」が世界インスタント袋麺ランクで2位!

「世界No.1社ラーメン・スパイシーえび麺」(250円)

世界ランク2位のインスタント袋麺。

食品の自社ブランド商品販売・卸売を行う株式会社アシストバルールがマレーシア・ペナン州より輸入している「世界No.1社ラーメン・スパイシーえび麺」(250円)が、世界インスタント袋麺ランキング2017で2位を獲得した。

世界インスタント袋麺ランキングは、アメリカの有名ラーメンマニアが運営するインスタント麺レビューサイト“The Ramen Rater(ラーメンレーター)”において、試食レビューされた世界中のインスタント麺の中から毎年発表されるトップ10のランキング。最新版である世界インスタント袋麺ランキング2017で、「世界No.1社ラーメン」の「スパイシーえび麺」が2位、「赤トムヤム麺」(250円)が6位にランクインした。

「世界No.1社ラーメン」は、2014年のランキングで初めて1位を獲得した「ホワイトカリー麺」(250円)をはじめ、3種類全てが、3年連続でトップ10入りを果たしている。

“ラーメンレーター”では、「スパイシーえび麺」は「麺は文句なしのパーフェクト。出汁は口に入れると“ペナン”が広がるっていう感じで、生粋のエビのコク、香り、旨味がしっかりしていて、濃厚で、甘く、少し辛い。このラーメンを食べると本当に幸せな気持ちになる」と評価。「赤トムヤム麺」は「麺は太くて、量もちょうど良い。それに、食感も最高。出汁は、レモングラスがきいてこの上なくスープが鮮やかに輝いている。エビの味もしっかり味わえる。スパイスの香り、酸味のある辛いスープと麺のバランスが良くて、一番好きなラーメンだ」とコメントされている。

「ホワイトカリー麺」も、「他の種類もそうだけど、麺は太さとかみごたえが完璧。アップグレードしたインスタントヌードルって感じ。スープは、ペナンに吸い込まれるような濃厚な味で、最初に辛さがくるけど、その後には色んな香りと風味が味わえる。舌で味が踊るって感じかな。えびと香辛料のきいたこってりしたカレースープが麺とよく合って濃厚に絡み合う。フェイバリット!」と高評価を得ている。

また、「ホワイトカリー麺」は、今年3月に開催されたアジア最大級の食品・飲料専門展示会「FOODEX JAPAN 2017/国際食品・飲料展」内の、「FOODEX美食女子グランプリ2017」において、銀賞を受賞。世界で高い評価を得ているインスタント袋麺を、味わってみてはいかが。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

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