【餃子レシピ】ツルップルン辛っ!でビールにも合う「豚キムチ水餃子」

【餃子レシピ】ツルップルン辛っ!でビールにも合う「豚キムチ水餃子」

辛さがやみつきになる大人味

カリカリ焼き餃子もいいけれど、ときにはプルプルツルンの水餃子が恋しくなることありませんか。そんなとき、冷蔵庫にキムチがあったら、ぜひ試してほしいのがこれ。

白くプルンとしたやさしい外見ながら、一口食べるとキムチの辛さがなんとも絶妙! 子どもはキムチ控えめ、大人はさらにラー油をかけて辛さ“増し増し”などアレンジできるのもうれしいところ。ビールにも合いますよ。

 

■ 【豚キムチ水餃子】

<材料・2人分>

餃子のあん(豚ひき肉100g、白菜キムチ75g、万能ねぎ4本、しょうゆ・オイスターソース・酒・ごま油各小さじ1)、万能ねぎの小口切り4本分、餃子の皮16枚、サラダ油

<作り方>

1.餃子のあんを作る。キムチは粗みじん切りにし、万能ねぎは小口切りにする。ボウルにキムチと万能ねぎ以外の材料を入れ、白っぽくなるまでよく練り混ぜ、キムチと万能ねぎも加えて混ぜ合わせる。

2.1を16等分して餃子の皮にのせ、皮の縁に水をつけ、半分に折り畳んで、しっかりとはり合わせる。残りも同様に作る。

3.鍋にたっぷりの湯を沸かし、油少々を入れて2をゆでる。再度沸騰して餃子が浮き上がってきたら、さらに2〜3分ゆで、引き上げる。器に盛ってゆで汁適量をかけ、万能ねぎを散らし、好みでラー油をかける。

(1人分301kcal、塩分1.7g、調理時間20分)

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