華やか&使える花モチーフが折れるおりがみプログラムが発売

華やか&使える花モチーフが折れるおりがみプログラムが発売

どうやって折ったのか気になる! 組み合わせおりがみで作ったすてきなお花

おりがみ…子供の頃は、一度は遊んでいても、折り方を覚えているひとは少ないのでは? 今回はおもてなしにも使えるすてきな折り紙レッスンをご紹介。

フェリシモから、自宅で楽しみながらも学ぶことができる「使えるおりがみシリーズ”ミニツク”」の第二段として「使える! お花のおりがみプログラム」の申し込みが2016年9月に開始された。お届け時期は10月中旬から。

2015年3月より発売された第一弾の「使えるおりがみプログラム」は、2016年8月までで受講者が1万7千人にもなった人気のプログラムだ。日常生活で役立つものを作れるようになることや、市販では売っていない素敵な柄のおりがみがついてくることも人気の理由だ。

第一弾は”基本の入れ物”というテーマのもと、小物入れやトレイなど、日常生活で使えるおりがみを6ヶ月間学ぶ内容だったが、第二段は”華やかなもてなし”をテーマとしてお花や蝶々、星など、おもてなしで使うことができる折り方を学べ、期間は少し長めの12ヶ月。毎月3、4種類ずつ1年間で36種以上の折り方をマスターすることが可能だ。飾ってかわいいお花などのモチーフだが、リングディスプレイやプレゼントのクッション材として使うことができるおりがみの活用法も掲載されているため、折って終わりではなくしっかり活用できるのがうれしい。

家事などの隙間時間に折ってみるもよし、プレゼントに添えるもよし。かわいらしいおりがみをマスターしてみては?【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

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