「日本料理 かんだ」オーナーシェフプロデュース!超低温熟成「純米大吟醸酒」が販売開始

2020年7月1日(水)より、「日本料理 かんだ」のオーナーシェフ・神田裕行氏がプロデュースした「かんだ撰 純米大吟醸酒」が販売中です。

「日本料理 かんだ」は、東京都内の厳選された飲食店を紹介する『ミシュランガイド東京』が2007年に刊行されて以来、13年連続で三つ星を守り抜いている名店。オーナーシェフを務める神田裕行氏は、パリの日本料理店や都内の老舗料亭で長年にわたり研鑽を積んだ人物で、厳選した旬の食材を使用して、多種多様なゲストに合わせた最上級の料理を提供することで知られています。

今回発売される「かんだ撰 純米大吟醸酒」は、兵庫県で栽培された酒米の王様・山田錦を贅沢に50%まで磨き上げて醸した純米大吟醸酒を、1年かけて超低温で熟成し、米の旨味を最大限に引き出しているという1本。

熟成は、新酒の甘さを落ち着かせ洗練された味わいに仕上げることから、近年日本酒ファンの間で注目のトレンドとなっている手法。料理との相性もとても良さそうですよね

日本料理の名店オーナーシェフがプロデュースした日本酒、どんな味わいなのか日本酒ファンは要チェックです!

「日本料理 かんだ」の公式HPはこちら。

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