悪魔の辛口日本酒!尾畑酒造がハロウィン版「魔の鶴」2020を発売

尾畑酒造から、ハロウィン版「魔の鶴」2020が、2020年9月20日(日)より発売されています。

ハロウィン版「魔の鶴」2020は、日本酒度+15の大辛口の日本酒です。

一般的な辛口が+4〜+7くらいなのに対し、+15まで高めることで実現した"悪魔もしびれる辛口"な味わいが特徴。月夜をバックに悪魔が降り立つラベルに、相応しい味わいになっているそう。

ハロウィンシーズンに"魔除け"の意味合いも込めて発売しているという同商品。10月31日(土)は、「魔の鶴」で乾杯してみるのはいかがでしょうか?

尾畑酒造公式ページはこちら。

商品概要商品名ハロウィン版「魔の鶴」2020発売日2020年9月20日(日)製品タイプ本醸造使用米麹米 五百万石(精米歩合60%)、掛け米 こしいぶき(精米歩合歩合60%)アルコール度数15.5度日本酒度+15以上小売り価格720ml 1,250円(税別)、1800ml 2,500円(税別)商品リリースPDFhttps://prtimes.jp/a/?f=d64379-3-pdf-0.pdf商品詳細https://www.obata-shuzo.com/shop/item.asp?id=329

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