清宮幸太郎の守備・走塁の拙さを愛甲猛氏が述べ、プロで使えるポジションがないと指摘

記事まとめ

  • 清宮幸太郎は守備・走塁が拙く、ファーストしか守れないことも問題と愛甲猛氏は述べる
  • また、清宮幸太郎の打撃も清原和博氏や松井秀喜氏と同じレベルにはないという
  • 大学進学の場合は、原辰徳氏の成功例と斎藤佑樹の失敗例があると愛甲猛氏は語った

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