国民投票の欠陥を元博報堂の本間龍氏が指摘 憲法改正へメディアが「情報操作」も

記事まとめ

  • 衆院選の結果、改憲勢力が議席の3分の2を占めた場合、国会で改憲が発議される可能性
  • 元博報堂の本間龍氏は、国民投票法は広報活動に関する規制がほとんど存在しないと指摘
  • 広告費に上限がない制度になっていて、資金豊富な自民党を中心とする改憲派が有利とも

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