世界初「フリーメイスン」のカプセルトイ誕生 日本みやげの底には秘密のシンボルマーク

世界初「フリーメイスン」のカプセルトイ誕生 日本みやげの底には秘密のシンボルマーク

(c)Tohidu Foundation

「コップのフチ子」でおなじみの奇譚クラブは、「フリーメイスン」をモチーフにしたカプセルトイ「SOUVENIR FROM FREEMASONRY JAPAN」を発売した。価格は1回300円、BOX版は1個324円(各税込)となる。


全世界に600万人の会員数を誇る友愛団体「フリーメイスン」。そのコンパスと定規の間に「G」のシンボルマークをあしらった世界初のカプセルトイが登場した。「SOUVENIR FROM FREEMASONRY JAPAN」は、「もしもフリーメイスンが日本のお土産を作ったら」というコンセプトで作られたフィギュア。招き猫やだるまなどの民芸品や、富士山や東京タワーなどのシンボルをモチーフに、フリーメイスン流のアレンジが加えられている。


ラインナップは「MANEKI NEKO」「DARUMA」「TANUKI」「OHSHO」「Mt.FUJI」「TOKYO TOWER」の全6種。フィギュアの色はすべてブラックで、底面には「G」シンボルマークがゴールド1色で神々しくプリント。シンプルでお洒落ながらも、魅惑に満ちた出来栄えとなっている。









※Tohidu Foundation(トヒドゥファウンデーション)は日本フリーメイスンのパースト・グランド・マスターより構成され、 役員全員が、株式会社グレイ・パーカー・サービスが提案したフリーメイスン関連の商品を審査し、それに合格した商品のみが販売される。 トヒドゥファウンデーションと日本グランドロッジは別の団体であり、両者は関連組織ではありません。


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