公明党議員が創価学会婦人部熟女と熱烈キス写真

東京都議選に出馬する公明党候補2人が創価学会婦人部女性と熱烈キス写真

記事まとめ

  • 都議選に公明党候補として新宿区から出馬する古城将夫氏と、井下田栄一新宿区議
  • 新宿区内にある老舗料亭の女将で創価学会員でもある72歳女性とキスしたという
  • 「仕方ないという感じで。その場の空気が悪くならないように」と井下田氏は話す

公明党議員が創価学会婦人部熟女と熱烈キス写真

公明党議員が創価学会婦人部熟女と熱烈キス写真

©文藝春秋

「え、こんなところで?!と正直、驚きました」

 三月上旬の夜、新宿区内での顛末を語るのは、居合わせた客だ。

「カウンターで一人の熟女を挟むように二人の中年男性が座っていました。選挙の支援について話していたかと思うと、突然、二人がその女性とハグをし、女性の求めに応じてキスをしたんです」(同前)

 このときの“熱烈キス写真”を入手した小誌が取材したところ、二人の男性は七月の東京都議選公明党候補として新宿区から出馬する古城将夫氏(37)と、同じく公明党の井下田栄一新宿区議(42)であることがわかった。ではお相手の女性は、いったい誰なのか。

「新宿区内にある老舗料亭の女将、Aさん(72)です。彼女は古くからの創価学会員で、地元でも影響力がある」(学会関係者)

 それにしてもなぜ、公衆の面前でキスをしたのか。二人を直撃した。

「その日、Aさんにお知り合いをご紹介いただきました。(キスは)求められたというか、それこそ、ワーッ(抱きつくように)と、Aさんのパワーが強かったな、と」(古城氏)

「二人で空気を読んで、仕方ないという感じで。その場の空気が悪くならないように」(井下田氏)

 公明党議員という商売もラクではないようだ。

 詳細は6月15日発売の「週刊文春」6月22日号で報じている。

(「週刊文春」編集部)

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