女性に聞くパンツに関するあるある失敗談

女性に聞くパンツに関するあるある失敗談

@DIME アットダイム

毎日身に着けるパンツだからこそ、恥ずかしい失敗はしたくない……。ワコールが女性を対象に実施したアンケートで、そんなパンツに対するこだわり度を聞いたところ(※調査時期/2015年3月、女性2284名)、「かなりこだわりがある」が11%、「どちらかというとこだわりがある」が48%と、約6割の女性がパンツに関してこだわりがあることがわかった。

◎どんなこだわりがある?
1位 ブラとショーツは基本おそろい
2位 新品をおろす前に必ず洗う
3位 いつなんどきパンツが見えても大丈夫
4位 買う時にウエスト部分の伸びを確認する
5位 引き出しの中のパンツを色分け整理している

 また、パンツのことで恥ずかしい思いや、失敗をしたことがありますか、の質問には74%の女性が「ある」と回答。約2人に1人が「歩いたり、動いているうちにパンツがくいこんできた」、約3人に1人が「パンツのラインや柄がアウターにくっきり映っていた」、4人に1人は「突然のデート・お誘いの時に限って駄目なパンツをはいていた」いう失敗があるという結果に。こだわりがある人も多いパンツですが、失敗も多いようだ。

◎パンツをこんな失敗をしたことがある?(複数回答可)
1位 歩いたり、動いたりしているうちにパンツが食い込んできた
2位 パンツのラインや柄がアウターにくっきり映っていた
3位 突然のデート・お誘いの時に限って駄目なパンツをはいていた
4位 裏返しにはいたことがある
5位 ローライズでかがむとおしりの上のほうまで見えていた

 その他にも、「裏返しに履いたことがある」や、「ローライズで、かがむとおしりの上のほうまで見えていた」など、思わず“あるある”と思ってしまう失敗も多いのではないだろうか。毎日身に着けるパンツだからこそ、恥ずかしい失敗はしたくない。これを機会に自分のパンツを見つめ直してみては?

文/編集部

 

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