TASAKIのジュエリーを纏ったカミラ・カベロ、ミシェール・ヨーらがファッションの祭典「メットガラ」に登場

TASAKIのジュエリーを纏ったカミラ・カベロ、ミシェール・ヨーらがファッションの祭典「メットガラ」に登場

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5月2日、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催された世界最大規模のファッションの祭典「Met Gala 2022」に、歌手のカミラ・カベロ(Camila Cabello)、女優のミシェール・ヨー(Michelle Yeoh)、女優のデネイ・ベントン(Denee Benton)が、ファッションブランドPRABAL GURUNGデザイナー兼ハイジュエラーTASAKIのクリエイティブ ディレクターであるプラバル・グルン(Prabal Gurung)のデザインによるドレスと、TASAKIのハイジュエリーを着用して登場しました。

“In America: An Anthology of Fashion”のテーマのもと開催され、“Gilded Age”がドレスコードとなった「Met Gala 2022」で、カミラ・カベロはTASAKIの「フォレストヴァレー(Forest Valley)」イヤリングと「リュール ドゥ ジュール(Lueur du jour)」のリングに、Atelier Prabal Gurungの手仕事で作られた花モチーフがポイントとなった、ホワイトのシルクが艶やかなチョリ付きドレスを身に着けて登場。深い森のように神秘的な輝きを秘めた、ブルーからグリーンへとニュアンスが変化するカラーストーンが美しい、豊かな生命を育む壮大な大地の営みを感じさせるようなイヤリングが、ホワイトドレスのクリーンな魅力を際立たせ、ダイヤモンドを用いて植物のしなやかな生命力を表現した「リュール ドゥ ジュール(Lueur du jour)」リングがさらなる輝きを加えています。

ミシェール・ヨーはTASAKIの「フォレストヴァレー(Forest Valley)」ネックレスと、Atelier Prabal Gurungのミントグリーンのアップサイクル素材のシルクドレスを着用。ブルーからグリーンの色調のカラーストーンが多面的な輝きを放つ、深い森にインスピレーションを得たゴージャスなネックレスが、ミントグリーンのドレスと互いにその美しさを引きたてあっています。

デネイ・ベントンはTASAKIの「リュール ドゥ ジュール(Lueur du jour)」ネックレスと、Atelier Prabal Gurungの手仕事で作られたピンクの花モチーフがアクセントとなった、レッドのアップサイクル素材のシルクドレスを着用。庭園に茂る草花が、朝露をふくんで煌めく様をダイヤモンドとプラチナで描き出したデザインの「リュール ドゥ ジュール」のジュエリーが、色鮮やかなドレスにみずみずしい輝きを添えています。


「Met Gala 2022」でのカミラ・カベロ
Photo Credit: AP/Aflo



カミラ・カベロが着用した「フォレストヴァレー」イヤリング
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「Met Gala 2022」でのミシェール・ヨー
Photo Credit: REX/Aflo


ミシェール・ヨーが着用した「フォレストヴァレー」ネックレス
(C)TASAKI


デネイ・ベントンが着用した「リュール ドゥ ジュール」ネックレス
(C)TASAKI


「Met Gala 2022」でのカミラ・カベロ(前列左)、ミシェール・ヨー(前列中央)、デネイ・ベントン(後列中央)とTASAKIクリエイティブディレクター、プラバル・グルン
Photo Credit: REX/Aflo



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