ラグジュアリーのニューアイコン、ロロ・ピアーナのベースボール・キャップ

ラグジュアリーのニューアイコン、ロロ・ピアーナのベースボール・キャップ

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写真:ロロ・ピアーナのキャップを着用する、韓国公式アンバサダーである俳優・ヒョンビン
陽射しが強くなるこれからのシーズンに活躍するラグジュアリーのニューアイコン、それがロロ・ピアーナのベースボール・キャップです。豊富なカラーと洗練されたシルエットが特徴です。

保護や装飾のためのバイザー付きハットは、かつて制服の一部として着用され、1960年代にファッションアイテムとして定着しました。このベースボール・キャップもそれらと同様、私たちひとりひとりの表情や心境を、覆い隠すと同時に明らかにします。

ロロ・ピアーナのベースボール・キャップは、もともとホーシィー・ジャケットのアクセサリーとして 2005年にボルゴセージアで作られ、乗馬イベントはもちろん、やがて競艇やゴルフ大会などでアスリートに愛用されるようになりました。6世代にわたる最高品質への探求心が、その精巧なデザイン、細部へのこだわり、厳選された素材に生かされています。スタイル、革新、機能性、快適さによって、流行や世代、性別の垣根を超えるアイコンとなったのです。

ロロ・ピアーナの上質で特徴的な生地で作られた6枚パネルのベースボール・キャップは、またとない特別な肌触りを実現しています。さまざまなモデルのなかのひとつ、ウィンド・マイクロファイバーのクラシックなフォールディング・デザインには、ストームシステム(R)加工が施されています。この加工は、最上級の素材に防水・防風機能を与えるため、1994年に開発されました。カシミヤ・ドラップ、ベビー・カシミヤ、ビキューナまたはベルベット・カシミヤのバージョンにもストームシステム(R)加工を施し、ウールとカシミヤのフランネルの裏地とシームレスなフロント部分とともに、ロロ・ピアーナの卓越性が発揮されています。また、カシミヤ・ジャージーのベースボール・キャップは、目の詰まったフェルトのような織地が極上の肌触りと快適さを生んでいます。

このアイコニックなアイテムは、美しさを維持しながらシーズンごとに変化を遂げてきました。今日もさまざまなシーンで活躍する多用途性のみならず、いっそう高まった文化的重要性の観点からも、あらゆるワードローブに欠かせない存在となっています。

スポーティーで現代的、タイムレスで洗練されたロロ・ピアーナのベースボール・キャップは、飾らないエフォートレスなエレガンスを特徴とするメゾンの象徴であり、世界中で愛用されています。


ベースボールキャップ (テクニカルファブリック - ストームシステム(R))
5万3,900円 (税込)





ベースボール D.・Ty・キャップ (テクニカルファブリック - ストームシステム(R))
5万5,000円 (税込)







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