ルイ・ヴィトンのファインジュエリー コレクション「アンプラント」に新作が登場

ルイ・ヴィトンのファインジュエリー コレクション「アンプラント」に新作が登場

記事画像

ルイ·ヴィトンは、ファインジュエリー コレクション「アンプラント」の新作を、ルイ·ヴィトン ストアおよび公式サイトにて8月19日より発売します。時空を超えたルイ・ヴィトンのファインジュエリー コレクション「アンプラント」──心の奥に宿る冒険心や自分自身の発見を呼び覚ます新たなクリエーションによって、そのコレクションの幅をさらに拡充させます。

©Maxime Poiblanc
2004年に生み出された「アンプラント コレクション」は、メゾンを象徴するコードからエッセンスを取入れ、一目でそれと分かるデザインが特徴。このたび、ルイ・ヴィトンのウォッチ & ファインジュエリーのアーティスティック・ディレクター フランチェスカ・アムフィテアトロフが、これまでにない大胆なクリエーションに挑み、現代的なデザインを融合させながら、新たな章を開きます。

©Maxime Poiblanc
ジェンダーレスな18Kのイエロー、ホワイト、そしてピンクゴールドのジュエリーピースに刻まれるのは、トランクのビス(鋲)を想わせるモチーフ。さらに、1896年にジョルジュ・ヴィトンがデザインしたLV イニシャルが力強い印象を放ち、オープンワークを施したモノグラム・フラワーも存在感を示します。

©Maxime Poiblanc
交差するリングやブレスレットは、愛する人との繋がりをシンボリックに表現すると共に、メゾンの伝統的なラゲージに留め付けられたレザーストラップを連想。また、アイコニックな4枚の花びらを象ったモノグラム・フラワーが、モダンなタリスマン(お守り)を想わせるメダリオン、動きに合わせてさらりと揺れるブレスレットのコードにあしらわれ、普遍的な魅力を際立たせます。

©Maxime Poiblanc
ロングネックレスは、幾重にも巻いたブレスレットやネックレスに早替わりし、多彩なスタイリングを楽しめます。均整のとれたフープイヤリングや、パヴェダイヤモンドを施したピンクゴールドのイヤーカフは、ジオメトリカルな力強さを醸し出し、単体で使用することはもちろん、ミックス & マッチで自分だけのユニークなスタイルを作り上げることも可能です。

©Maxime Poiblanc
ルイ・ヴィトンのファインジュエリー コレクション「アンプラント」──それは、ピュアなラインと洗練されたストロークでメゾンに受け継がれる旅への賛歌を綴る、独創性に満ちたコレクションです。


ブレスレット「アンプラント」
PG×ダイヤモンド 213万4,000円(税込)



ブレスレット「アンプラント」
PG×ダイヤモンド 23万4,300円(税込)



イヤーカフ「アンプラント」
PG×ダイヤモンド 63万8,000円(税込)
※片耳用



フープイヤリング「アンプラント」
左から
YG 24万8,600円(税込)
WG×ダイヤモンド 42万6,800円(税込)
PG 24万8,600円(税込)
※片耳用



メダリオン「アンプラント」
YG 149万6,000円(税込)



リング「アンプラント」
左から
YG×ダイヤモンド 92万4,000円(税込)
PG×ダイヤモンド 92万4,000円(税込)



リング「アンプラント」
左から
YG 49万8,300円(税込)
WG 53万3,500円(税込)
PG 49万8,300円(税込)



リング「アンプラント」
PG×ダイヤモンド 63万8,000円(税込)



ロングネックレス「アンプラント」
YG×ダイヤモンド 554万4,000円(税込)


【ルイ・ヴィトンについて】
1854年創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを、常に最高級な品質で提供し続けています。現在でも、ルイ・ヴィトンは、トラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで、実用的という、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは、「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家、アーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ & ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイト www.louisvuitton.comをご覧ください。

【レスポンシブル・ジュエリー・カウンシル(RJC)について】
ルイ・ヴィトンは2012年、レスポンシブル・ジュエリー・カウンシル(RJC)の認証を獲得し、貴金属の採掘にはじまり、職人による製品化から販売まで、宝石のライフサイクルを通じて、RJCが推奨する道徳、労働、社会、環境保全を含む認証プロセスの効果的な実施に取組んでいます。

詳細は、http://www.responsiblejewellery.com/をご覧ください。


関連記事(外部サイト)

  • 記事にコメントを書いてみませんか?